今日も天使といます。
このフレーズから書き始めた真意。天の真意を書きますね。
まず、私はいつもの場所で執筆をしていました。
そこにあるファミリーが良く来るので、顔見知りになったのです。ヨーロッパと日本のハーフの赤ちゃんがいます。その子が天使みたいなかわいらしさなのです。
先程、私の目の前で天使が転びました。泣き始めたかと思えば、すぐに泣きやんでまた遊びだしました。自由に動き回り、気分気まま。
なんて言うかな。天が言いたいことは、まず「あの子は本当に天使なんだ」ってことで。
周りの大人は、その子が何をしていても、見ているだけで幸せなんです。偉くなくてもわがままでも、見ているだけで笑みがこぼれる。純粋で綺麗なものを見ていられる幸せ。
天使という存在は、そのようなパワーがあるんだと。
つまり、、多くの大人は「なにかを成さなければ世間に認められない」という価値観で生きています。
お金をたくさん稼いだり、志高くして何か成功したりしないと。誰かの役に立たないと。
究極、好かれない、認められないという価値観が深層心理にある。
子どもはない。小さな子には無いんです。
ここまで書くと、色んな「いちゃもん」が飛んでくる未来が見えました。
大人は子どもと違うだろと、あれこれ思考が飛んできます。
だから天のメッセージが聞けないんですって。
区切らず、曖昧に、溶け込ませて。
だって、あなたがおとなになったタイミングっていつ?成人式とか言わないで。何歳の何月何日に大人に切り替わったの?ないでしょう?そんな日はない。
時間とともに曖昧に溶け込んで移り変わっていくものだから。あなたはもう大人で、まだ子どもなんです。