ブロック塀を直している男性が見えます。

 

家の修繕です。

 

「ワールド」という言葉が降りました。

 

静かな暮らし、小さな一軒家、自分の家族、長年の仕事

 

そいういうものを守ること。

 

昨日と今日と明日が繋がっていることを望む生活。

 

今、この壁を直すことが、男性にとって1番の問題で取り組むべきことです。

 

天が今伝えたいことは、そのこと自体についてではないのです。

 

そうしていて良いのか、他にもっとやるべきことがあるだろうといっているわけではない。

 

ただ、ここからニュアンスですが

 

1人の人間には核があり、核の外に世界が広がっているように思うかもしれませんが

 

核の中にも「奥」という広がりがあるんです。

 

その奥という世界には、別の人生がたくさん詰まっていて、それがいわゆるパラレルワールドです。

 

1人で冒険して世界を回る人生もそこに詰まっています。

 

今の人生をそのまま続けることは構わないというか、そうすることを選んで良いと。

 

ただ、その人生のたった1日でも、別の人格、別の世界観を体験してくることはものすごく可能であることを知ってから選びなさいとは思っているようです。

 

それが今日お届けする個別リーディングですね。

魂のやりたいこと。