最近の私の話です。
自己メンテだけで、過去最強に体の調子が良いです。
体の不調は我慢するしかないと、長時間働くことに思考が麻痺していた時期を随分と過ごしました。
そういう過酷さが当たり前の職業についたからです。
私はこの当たり前という思い込みから解放されたので、年齢を重ねれば体に不調が出るという当たり前からも解放されようと、過去最強の体づくりをゴール設定して自己メンテをしています。
過去最強は日々更新されていくから、ゴールも一緒に更新されていきます。
この朧げなゴールを目指すのが、人には苦手なことのように思います。
ゴールが見えているのに、ずっとゴールできず、うまくはぐらかされているかのように、距離が縮まることのないような。結果は出ているけれど終わりがないことに、人の心は努力の継続より休みたい気持ちの方が強いのではないでしょうか。
いつもお話ししていますのは、楽しければどんな努力も夢中でやってしまうということ。
この楽が極楽浄土の楽です。
私が人々を驚かすのは、80歳になった時、100歳になった時、120歳になった時、
信じられないくらい健康で若々しくいることだと、決めています。
人は他人がそういう決意をした時に、できるわけがないだろとか、ほら見ろできなかったじゃないかなどと、文句を言うのが好きな生き物です。
そう言う人たちに気後れして、アファメーションができないなんておかしな話です。
お金の引き寄せ界隈でよく言われることがあります。
お金を引き寄せる時に、肯定的なアファメーションや、まるでお金持ちであるかのような言葉を使うようにすると良いと言われていますが、それを他人に話すと否定されたり、欲を出されることになるから他人には言わずに心の中で自分だけでやれと。
昨日、ハイビスカスさんが夜中に悪夢を見たそうで、朝起きたらメッセージが届いていました。
「悪夢を見ました。地獄にいる人に足を引っ張られるということがよくわかる夢でした。私は夢の中で、その世界から出られる呪文を教えてもらったからもう大丈夫。私は好きなことをして生きると強く決意しました。」
私はこう返事をしました。
「明日、彗星が最接近するから、お願い事を言わされたんじゃなーい?」
本当に私はそれをよく知っています。
願わないから叶わないので、願わされるために出来事が起こる。
さて、開運アクションは、足のオイルマッサージです。
足首を掴まれないように、オイルを塗って滑りやすくしておきましょう。