最近、病気の相談が増えています。

 

癌が一番多いですかね。

あと心臓と頭の血管。

 

今日はあるところの薬師如来様が出ていらして、ちょっとお話しくださったのです。

 

人ってね、

 

不摂生しますでしょう?

 

だらしがないときもあれば、過労とか心労とか、自分のキャパを超えることも不摂生です。

 

原因があって結果があるから因果なんです。

 

それでね、病になって、家族が気にかけて心配して。

 

本人は苦しい苦しいと嘆く。

 

私はね、今にも救急車で運ばれそうな人を、レイキだけで元気にしたりしました。

見違えるほどに元気になることがあるんですよ。

 

手術をしなくてはいけない人がしなくて良くなったことも何度もあります。

 

小さい頃からの持病がよくなったこともあります。

 

でもね、そういう人たちって、なぜか最終的に私のことを責めます。

 

私の生活に支障が出るくらいに依存してくるから牽制すると、裏切られた見放されたひどいことをされたと言って攻撃してきます。

 

私は思うんですよ。

 

貴方のそういうところが、病腺をつくるんだと。

 

そういうところってのはいろいろあるんですよ。

 

私はそういうところを感じ取っていますから、よく神仏に尋ねられました。

 

「貴方はなぜそれをやろうとするの?」って。

 

なぜ人を癒やしたいと思うのかを尋ねられました。

 

結果、人のためじゃなくて自分のためにやることにしました。

 

だからこの話の続きも、話してわかる人、心から聞きたい人だけに話します。

 

話して攻撃されたんじゃたまったものではありませんからね。