男の人と女の人?


忍者?工作員?


ソーセージみたいな太いコードを出してきて、


切って中の針金を5本出す。


それをちゃんと持っておけよと渡される。


車の鍵とかを開けるのに使うらしい。


時間がないから行くよと、


二人は行ってしまう。


取り残された私は、車から出された


自分の荷物を整頓する。


そこにはかなり昔使ってた


グレーのトートバックもあった。


とぼとぼ歩くと、


人がたくさん外でご飯を食べている。


バーベキューやさん?


肉を焼く匂いと煙。


階段の下を見ると、


仏様がみえた。


白い、観音様


不動明王も?


でもそこもバーベキュー場。


日本じゃなさそう?



そこで目がさめて、次の夢へ



私は次にやることが見えて、


それは力強く物事を進めた。


バリバリに仕事してる。



でも起きたときにその夢は、


まるで映像が思い出せず


赤い針金の十字だけが目に浮かぶ。


    


朝起きたらまるで仕事をしていなかったことにがっかりした。





ちなみに私はよく、明王から図形で色々なものを見せられる。


それは目をつむってもあけても


しばらくそこにある。


クローバー青い点でできた花の形はよく見るね。


チャクラだと思う。


おんなじような知らせかな。