ゲイたんのハピハピライフ♪シングルマミーinサンディエゴ


こんにちわ!

相変わらず暑いですが、お庭では夏ならではの

お花が綺麗に咲いています。


さてさて今日は病気の話をしようと思います。


8月の頭に人間ドックを受けたのですが

結果は要再検査


『右上~中肺野に限局性浸潤影を認めます』


と、


『貧血』


でした汗


貧血はさておき、肺に影があるという思っても見てなかった結果に

連日悪い想像を働かせ一人ビビっておりました。

でも家族も表には出さないもののかなり心配していました。

やはり場所が場所ですからね

子供たちの事ばっかり考えちゃいました。


再検査では肺CTを撮りました。


旅行へ行った次の日結果を聞きに病院へ行きました。

その頃には、もちろんビビりもある半面多少は腹をくくり

前向きに臨みました。


病名は。。。まだ疑い。。。との事でハッキリしませんが


『非結核性抗酸菌症』というものでした。


いろいろと聞いたり調べたりしましたが、結核の親戚のような病気で

排菌はしないので人に移したり隔離されたりする事はないようですが

病状は似たようなものらしいのです。


うまく説明できないのですが、色々な菌種があるのでこれからそれを特定してから治療がはじまるのですが菌によっては特効薬も今開発中で治療もかなり長期に及ぶとの事でした。

(薬が効く菌もありそちらは完治できるらしいです)


ワタシは小児ぜんそくで思春期を迎えても良くならず今も喘息を患っています

慢性疾患を持つ人がなんらかの菌が体内に入ったときに免疫力が弱っていると感染する場合がありそちらでは?との見解


またサンディエゴに渡る前。。。だから相当前だけど

某企業に就職した時の入社前健康診断でやはり医者で

『過去に結核とかやったことある?』と聞かれました。

肺のレントゲンになんか映っていたみたいなのです

ですが、町医者だったからとくに気にせず!?

古いものだから大丈夫!と言われそのままになっていたことも

今回の事で思い出しました。


まぁ、まだ確定したわけではないのですが。。。

まずは精密検査を受けて

投薬もかなり長期になりそうなので気長に完治するまで

(菌によっては現代医学でも完治できないみたいです)

根気よくやろうと心に決めました。


あ、自覚症状ですが。。。微熱、倦怠感、から咳ぐらいです

だけど。。。日々忙しくて多少微熱があっても無視

から咳なんかは咳止めとかを大量摂取してました。

ホントいけないです。


体のサインは無視してはいけませんね。


今日も呼吸器科へ受診してきます。


今週末には神奈川へ戻るので今後の治療や

精密検査の事いろいろと聞いてきます。


病気の事。。。これから記していこうと思います。


長くなっちゃったー

じゃね★

ペタしてね