ユン・ウネ、演技力批判に涙(1) | 「韓流」好きな男がいてもいいじゃない!?

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ソース(朝鮮日報より)

http://www.chosunonline.com/entame/20090927000026



これはインタビュー記事で長いですのでリンクしておきました。



ユン・ウネといえば、やっぱ「コーヒープリンス1号店」ウンチャン役ですよね。


あ、「宮」のほうがいいのかな?


個人的には「宮」の方の役は、ちょっとあかぬけなさすぎ「何故この子が芸能人に?」という違和感があったんですが、「コヒプリ」の方はまさにはまり役、といっていいんじゃないでしょうか。


こういう女の子らしくない女の子、でもホントは女らしい子は、たいがいの男は大好きです。


あ、「そんな話はどうでもいい」ですか?




そうそう、コーヒープリンスと言えば、その後のイ・オンの事故死は残念でした・・・。


もうちょっと見たい俳優さんでしたが・・・。




・・話を戻しましょう。


で、今ユン・ウネは『お嬢さんをお願い』というドラマをやっているとか。


もちろんまだ見れてはいないのですが、なんかインタビューを読むと、主演のわがままなお嬢さん役が演じ切れてないとネチズンにずいぶん批判をあびていると。


インタビュー中にもこの話になると涙が止まらなかったそうですから、相当傷ついてるようですね。


この辺が、ちょっと韓国の事務所はタレント対策が未熟、というか、精神的に日本よりはるかにネットが入り込んじゃっているのと、基本的に俳優陣も、ネットの声を重く受け止めすぎな気がします。


チェ・ジンシルの自殺にしたって、2PMのジェボムの脱退にしたって、ネットでのネチズンの中傷が原因だったとか言うけど・・・


なぜ韓国の芸能人さんたちはネットの意見にそこまで傷つくのでしょう。(つづく)