ついさっき、お嫁様から電話があった
「赤毛さんって人から精米が届いたけど・・・なにこれ?」
「ああ・・・(汗」
「ねぇ、送り主の赤毛さんて本名?」
「えっ(滝汗」
「あ、違う・・・○○○○さんって書いてある・・・・・ねぇ、なんなのこれ(小怒 」
「か、帰ってから説明するから(土砂汗」で電話を切った
トライク仲間の赤毛親父さんが、ウソかホントか知らないが手塩に育てたお米を
送ってくれたのだ!
この話をもらったとき、”これはご機嫌取りのチャンス! ”と画策
今夜の台詞は決まっている
「赤毛さんがな、これを奥さんに渡して、トライクの購入、許してもらえってさ」
ふっふっふ・・・ 完璧だ
これで弐号機購入だぁ!
赤毛親父さん、ありがとう!
お返しにクローゼットの奥に隠してある、一度だけ?使ったしびれふぐを送ります!
そして
我が家に帰ってみると
確かに届いていました「赤毛精米」
お嫁様は「赤毛精米」に大笑い(喜!
そこから今度買い換える自家用車の話になり、あえてトライクの話題は出さずに・・・
とりあえず戦争前の状況には戻れたかと
次は今度の日曜日
家族サービスで一気に畳み掛けるのだ!