お一日参りに、新潟まで出かけている同じ日に、師匠は赤城山のお不動さんのお堂まで出かけていってました。


ひとりお庭から、手水舎から、階段からひととおり掃除をして、あとからもうひとり、おかげさま群馬の仲間が上がって幟(のぼり)を二人で立ててきたそうです。

こんやもへいさんの力強い文字の幟を、奉納してから何回もみんなであげてきました。
今年は早くもあがっています!
15日にはさらに立派な大きな幟も、仲間が集まりあげることに。

ハイキングに行きながら、参道の幟の言葉を、是非読んでみてください。もやっとしてる方は、すっきりするかも??




そして、15日にお堂まであがると、
声の大きな師匠が、人を笑わせながら、一生懸命に幟をあげているところに出くわすかもしれませんよ!

600年の歴史をひとり背負う師匠は、益々頑張っているのです。
赤城山の中腹から、世界のみんなが幸せになるように!ってね~♪