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こんにちは。

ご無沙汰ぶり...の投稿ですキョロキョロ

 

2026年2月14日 バレンタインデー

 

私達(夫婦)は、結婚6年が経ち今年で7年目に突入飛び出すハート

 

2020年2月14日 コロナ渦での婚姻届を提出・受理されました。

国際結婚という事もあり まぁ~いろいろ大変でした。

何といっても外国人の夫の出生証明やらその他の提出書類が

なかなか揃わず、

日本の役所から言われる証明書が何にあたるのか?

夫の母国(パラグアイ)で簡単に揃わないガーン

(日本の行政はどこでも取得できるのが凄いと感心しました)

そんなこんなを約一か月以上かけてやっと夫婦に(日本側)

そしてパラグアイ移住して、

パラグアイ側の結婚したことの証明を

受理・完了するまでに、約一年半かかりましたびっくり

パラグアイでの処理に弁護士を挟まないといけない状況で、

も~泣

お金と時間がめっちゃ奪われたえーん

 

どんな時も

夫は私を気遣い、思い遣りをくれる行動・言動が嬉しく

ホントに、この人に付いてきてよかったびっくりマーク

と感じて過ごしました照れ

 

そして、

生活基盤も夫の事業も安定したこのタイミングで

できなかった「結婚式<結婚記念パーティ>」

を開いたのですスター

 

シニア婚(夫婦とも60代てへぺろ)だけど 

私が初婚という事も夫は気にかけてくれていて 

花嫁としての支度の手配を全てやってくれましたラブラブ

私が未だに少しの言葉しか伝えることができない事、

相手の話が半分も理解できていない事もあり、

ほんとに手間のかかる妻あせる

でも、

いやいやじゃなくちゃんと向き合ってくれていますビックリマーク

パラグアイの言葉はスペイン語とグアラニー語の

混合(ジョパラ)で話すし

とにかく話すスピードが速くて聞き取るのが困難汗

そんな、

困難も夫は私をサポートしてくれています合格

 

おっと 長話 になっちゃったチュー

 

自宅で親戚・兄弟・友人知人の前で

誓いの言葉愛飛び出すハート

(新婚さんではないし、シニアなので互いの感謝の言葉で...)

の後のちゅキスマーク

 

 

少し 日本風の結婚式を披露。

馴初めや余興(ダンスや歌)を私達で披露しましたチョキ

 

ちなみに

パラグアイの結婚式は 大概 

教会での結婚式(カトリック信徒が多い)

その後の結婚証明の署名、食事会の流れが大半照れ

新郎新婦や来賓客が余興する事はありません。

それに、会場以外(外や自宅でのイベント)は

日中の暑さで開催されることがほぼ無いのです。

夜(気温下がってから...?)始めるのあせる

 

この日も 開始は夜8時過ぎ 終了は深夜1時過ぎ・・・

皆さん早く帰宅する人は少なく夜遅くまで楽しんで

頂けたようですスター

一番遠くから来てくれた夫の友人家族宿泊せず帰ったんだけど

自宅到着したのは 深夜3時すぎだったそうです!!

ほんとにありがとうございました照れ

 

追伸

自分達で試行錯誤。シニアだったから台本もちょくちょく確認しながら進行笑い泣き

途中メガネが無いとどこ読んでるかもわからなくなる笑い泣き

緊張も加速びっくり

 

チューリップ最後までお読み頂きありがとうございますチューリップ