
1990年リリース。
ヒューゴがいたバンドですが、①からいきなりギターがドッケンとかラットっぽいです。
理由はプロデュースがニールカーノンなのと、あとは時代もあったと思います。
ヒューゴが好みそうなのはジャーニーっぽい③、⑤、⑧、⑪あたりで、ただ、キーボードがあくまで脇役なので少し中途半端かなぁ。
アルバムとしてはエッジの効いたギターと装飾的に使われているキーボードが占めているので、アトミックトミーMがいた頃のUFOに近いかもしれません。
⑨なんて、UFOの『this time』にソックリです♪