まいど、でぃびっとだがや。
スポーツもなく、飲みもなく、つまらんなぁ。の夜は、
もうたいがいにしりん。の羅臼ストーリー第10段。前回はこちら。
朝から知らない土地で後ろから声をかけられ、かなり、
ビックリだてぇヽ(*'0'*)ツ
振り返ると、宿のお兄さんが軽トラから顔を出しとった。
「うちの親父が空港の方に用があるから乗せてくよん。」
(すいませんm(u_u)m よん。は言ってませんね。)
えー、マジでぇ!!?
空港までバスで1時間半すよ?
チケッツは入手済みだけど、それは言わんどいて
御厚意に甘えることに(^-^)/
話の流れで、
前日は雪道が怖くて行かんかった羅臼展望台へ、
お兄さんが連れてってくれることに。
シーン27:一望
↑テレビで見たぁ~を前に愛を叫ぶ。
お兄さん、ありがとう!!
シーン28:朝日と共に
↑甘えついでに写真を撮ってもらう。
2泊しかしてないのに、
そのやさしさが嬉しかったです。
ほんとに、
ありがとうございました。
ボクも人にやさしく、と思ったにぃ。
今回はここまで。いじょーしーゆーねくすとうぃーくm(_ _ )m
さぁ、もうちょい引っ張れますかねぇ?
ほんじゃね。

