IUMMA  -2ページ目

世界を支配するもの ②

引き続き、ブッダジャパンジャーナル ノート さんから

衝撃のユダヤ5000年の秘密 ユースタス・マリンズ・著

序文 ● 日本の読者の皆さまへ

本書が日本の皆さまに読まれることは、私の名誉であります。大日本帝国が第二次世界大戦へと巻きこまれていく背後にあった事実を、日本民族は本書ではじめて発見することになるでしょう。

フランクリン・デラノ・ルーズヴェルト政権は、貿易等の経済制裁をもちいた日本に対する一連の挑発行為を通して、むりやり日本に太平洋地域のアメリカ保有財産を攻撃させようと謀りました。ルーズヴェルトが日本軍の暗号を解読ずみであったため、ホワイトハウスには敵対行為がいよいよ勃発するのに先立って日本側の交信をすべて秘密裡に明かされていました。

1941年12月6日夜、サンヘドリン、すなわちユダヤ最高法院のホワイトハウス駐在員バーナード・バルークは、合衆国陸軍参謀総長ジョージ・C・マーシャル将軍およびルーズヴェルト大統領と同席していました。何時間か経つうちに、3人はパニックにおちいりました。暗号解読された通信によって、日本の作戦部隊がパールハーバーに接近中であることが判明しましたが、同時に、攻撃前にアメリカ側に探知されたら攻撃を中止して日本に引き返せとの厳しい命令を、日本側の作戦司令官は受けていたからです。

日本軍は果たして攻撃するであろうか? もし日本軍の暗号電文がホワイトハウスによって解読追跡されていることが知れたら、攻撃は取り止めになり、日本と合衆国を第二次世界大戦へ巻きこむという世界ユダヤの計画は水泡に帰すことになります。しかし日本軍は、監視下に置かれていることに気づくことなく、全力でハワイに向かって近づき、攻撃を開始しました。

ルーズヴェルト、バルーク、マーシャルは、近づきつつある攻撃に関するすべての情報を米国太平洋方面軍指揮官に洩れないよう入念な措置を講じました。

はっきりしていることは、もし彼らがパールルハーバーの艦隊に警告を発していたら、日本は攻撃しなかったということです。沈黙をつづけることにより、ルーズヴェルトは日本のパールハーバー攻撃を奨励したのです。そしてこのことが、大統領自身の国の何千人という若い兵士船員たちが警告も受けず死んでゆく運命を決したのです。まさにレオン・トロツキーが口ぐせにしていたとおり、「卵を2、3個割らなければ、オムレツはつくれない」であったのです。

それからなんとルーズヴェルトは、パールハーバーの司令官だったキンメルとショートとを、攻撃に対する準備ができていなかったという「重過失」の嫌疑で軍法会議にかけたのです。後日、キンメルの息子は、任期切れ寸前のジョージ・ブッシュ大統領に父親の特赦を嘆願しました。ブッシュは、「私には歴史を書き換えることはできかねる」といって、そっけなく断わりました。

戦後、ダダラス・マッカーサー将軍が日本占領連合軍最高司令官となったとき、新たな経済の絶対支配者としてウィリアム・ドレイパー将軍を帯同しました。ドレイパーはウォール街の銀行ディロン・リード社の共同経営者であり、同社は1924年に1億2000万ドルの債券を発行することによりドイツを再軍備へと踏みださせ、第2次世界大戦への道を避けられないものとしました

ドレイパーの会社ディロン・リードを率いていたのはクラレンス・ラポウスキーでしたが、彼は自分の名前をディロンと改名したのです。ディロンはテキサスのユダヤ入で、その息子C・ダグラス・ディロンはケネディ大統領の財務長官となりました。C・ダグラス・ディロンの娘は結婚してヨーロッパの貴族となっています。第2次世界大戦後、ドレイパー将軍の指揮のもとで日本経済は、ドレイパーのほんとうの主人ロスチャイルド家が策定した路線に沿って再編されました

当時、イギリスのジャーナリストのコンプトン・ペイカナムは「ニューズ・ウィーク」誌の通信員をしていました。ペイカナムはまた天皇ヒロヒトの親友の一人でもありました。私はペイカナムを訪ねたことがあります。彼が私に語ってくれたのは、天皇はユダヤ陰謀家たちの悪辣さを絶対に理解できない、なぜなら天皇は即位以来まったく信義というものをもたない人間と接触したことが一度もないからだ、ということでした。

日本民族は、ユダヤ人のもつ血への欲望のゆえに、第2次世界大戦中、信じがたいほどの残虐非道すなわち東京大規模爆撃、広島・長崎への原爆攻撃などを耐え忍びました。これら大量殺人は軍事的にはなんらの影響をともなわず、ただただ、あらゆる歴史においてもっともおぞましい大量虐殺にすぎなかったのです。日本がユダヤによって原子爆弾の標的として選ばれたのは、原子爆弾のユダヤ人開発者らがユダヤの地獄爆弾を非白人系の民族にテストしてみたかったからにほかなりません。

ハリー・トルーマン大統領は原爆の使用については疑念を抱いていたのですが、サンヘドリンのもっとも邪悪な使用人の一人ジェームス・ブライアント・コーナントが原爆の使用を熱心に説き、とうとう説得させられてしまいました。コーナントはハーバード大学総長になった化学者ですが、ウィンストン・チャーチルに依託されて、ドイツに対して使用するための炭疸(たんそ)爆弾を開発しました。

この爆弾は、ドイツに生存するすべての生物を殺戮し、長期間にわたってそこには誰も住むことができないようにするはずでした。しかしコーナントが開発したときには、すでにドイツに使用する時期を失していました。彼は炭疸爆弾を日本に使用するよう求めたのですが、ユダヤ陰謀家たちは日本民族に対して彼らの地獄爆弾をテストすることを決めたのです。

私は公式の法廷記録のなかで、ジェームス・ブライアント・コーナントこそが「第2次世界大戦の最大の戦争犯罪人」であると繰り返し述べてきました。彼はのちに敗戦国ドイツの高等弁務官となり、1955年にドイツ語に翻訳された連邦準備制度の歴史に関する私の著作の焚書を命じました。彼の補佐官はベンジャミン・ブッテンワイザーで、西半球におけるロスチャイルド権益の秘密アメリカ代理人であるニューヨークのクーン-ロエブ商会の共同経営者でした。ブッテンワイザーの妻、レーマン銀行一族のヘレン・レーマンは、アルジャー・ヒスの名高いスパイ事件の裁判で弁護人でした。ブッテンワイザーは、アルジャー・ヒスが刑務所に収監されていた期間、ヒスの息子のトニーを100万ドル相当のマンハッタンの邸宅で養育しました。

この情報をお伝えすることによって日本の皆さまが、ユダヤが日本民族に対して負わせてきた極悪陰険な国際的勢力についてのよりよき理解を得る一助にされることを私は心から希望します。

1994年11月25日
ユースタス・マリンズ
◎衝撃のユダヤ5000年の秘密/目次 (第1章のみ全文掲載)



闇を照らす目より

世界を支配するもの ①

自民党に限らず日本の政治家のほとんどが米国の思惑通りに動くだけの操り人形に過ぎないことは、すでに多くの人が承知してることと思うし、
その米国の大統領もまた同様に、闇の世界支配者の操り人形に過ぎないこともご存知と思う。
では、その闇の世界支配者というのはいったい誰なのか?
ロスチャイルドやロックフェラーといった人物はあまりに有名すぎるけど、はたして彼らが本当の支配者なんだろうか??

たとえば先日書いた記事「すべてのブログが権力組織によって監視されている 」の引用文中にも「本当に“動かしている人物”は自らの名をウェブ上から消す・・」といったことが書かれており、一番のトップは決して表に名前が出ないよう細心の注意を払ってるだろうことはその通りだろうと思う。

フリーメイソンとかイルミナティとかいった関係の記事は、私自身これまで何度か読みかけたことはあったけど、難しくっていつも途中でそれ以上読むのをやめてしまいましたw
また、そういったことをあまり書くと、はじめて読む人たちにとってこのブログが単なるオカルト話のように思われてしまう可能性も高く、なるべくそういった言葉を使わないように心がけてきました。(あまり書かなかっただけで、実際そういう連中が世の中を支配してるということは以前から理解してます)

今回、比較的わかりやすく書かれてた記事が目についたので載せておきます。
ブッダジャパンジャーナル ノート さんの記事からいくつか・・
世界を支配するもの

この世界 金融 食料 エネルギー マスメディア 宗教 文化 娯楽 戦争どの分野をとっても、どこかで何かの力が支配していると感じる人は多いののではないだろうか?
しかも その支配は巧妙に隠され 高度にネットワーク化され ごまかしの論理で武装されいる。
しかも そのことにふれることはタブーとされ 現代の禁忌とされている


それをたどると いきつくのは 悪辣でしかも知能にすぐれた少数の集団であるということがわかってくる。
日本にすんでいると 徹底的に論理化され 信念にうらずけされた「悪意」というものを理解することは難しいだろう。
我々の意識にはそのようなものはないからだ。あるとすれば 一部の犯罪者てき資質ももった限られたものでしかない。
しかし、セム族系の宗教は、根底に ルサンチマン 宗教的怨嗟を本質的にかかえている。
これは数千年の歴史を経て、彼らの意識に深く根ざしている。

これを「カルマ」といってもよいだろう。このカルマを断たなければ人類の未来は非常にくらいであろう。
なぜなら 彼らの中の 一部のエリートがこの地球の支配を完成しつつあり、その先には彼等の望む 制御された人間牧場がまっているからだ。

http://note.buddha-jp.com/?eid=573066


サバタイ派 フランキスト

ここでユダヤ教の歴史における二人の超重要人物をご紹介しておきましょう。
まず一人目が、サバタイ・ツヴィ。(1626-76)
サバタイ・ツヴィは、トルコ出身のユダヤ人です。
激しい躁鬱病患者であったサバタイは、自分がメシアであるとの自覚を持っていましたが、彼をメシアと認める人はいませんでした。しかし、カバラ学者のナタンと運命的な出会いをし、ナタンはサバタイを「メシアだ」と宣言しました。信用あるナタンの宣言により、人々はサバタイをメシアとして受け入れたそうです。
サバタイは、イスラム教やキリスト教などの内部に、彼らの味方のふりをして入り込み、内部から腐らせ、無力化させて最終的には崩壊にいたらせるという戦法を説きました。このアイディアは、屈辱的に改宗せざるをえなかったマラーノたちに希望と言い訳を与えてくれるものでもありました。このサバタイの思想は、多くの熱狂的な信者を獲得し、ユダヤ人の間に大ムーブメントを起こしました。

もう一人が、ヤコブ・フランク。(1726-1791)
ヤコブ・フランクは、ポーランド出身のサバタイのような“自称メシア”で、ユダヤ教の救世主思想を「この世の悪や不幸を人為的に頂点にまで満たして、この世を破壊し尽し、メシアを到来させる」という危険な思想に転換させたのです。ヤコブ・フランクとその信者(=フランキスト)たちは、正統派ユダヤ教のラビから破門されましたが、フランキストたちは「改革派ユダヤ教」と名称を変え、ユダヤ教の中で一大勢力となっています。
そして、このフランキストがサバタイ派と結びつき、キリスト教徒・イスラム教徒・仏教徒たちの中に紛れ込んで、危険な終末思想を実現しようとしているのです。

http://note.buddha-jp.com/?eid=515483

アサシン

トルコを拠点に「アラブからの略奪」を繰り返した十字軍は、アラブ攻撃のために金でアラブ人のスパイを雇った。白人では顔が白く、スパイとしてはすぐに正体が露見してしまう。このアラブ人のスパイ組織は、アヘン漬けにしたアラブ人をテロリストに仕立て、アヘン欲しさに殺人を行う殺人マシーンを養成する、テロ組織でもあった。その組織は、アヘン、ハシッシュを意味するアサシンという名前のテロ組織であった。

ここで「アラブから略奪する」キリスト教組織は、アラブの麻薬組織・テロ組織と一体化していた。

19世紀、ブッシュ大統領一族が米国のアヘン専売会社ラッセルを創立した時、そのアヘンはトルコから入手されていた。トルコに眠っていたカトリック教会が発禁にした「聖書エノク書」を、ブッシュ=ラッセルは、ここで発見する。「エノク書」には、「白人だけが神の子孫であり、有色人種を皆殺しにし、白人だけの神の国を建国せよ」と神の「命令」が記載されていた。現在、アメリカ人の4人に1人が熱心な信者であるキリスト教原理主義教会の経典「エノク書」の「発見」であり、キリスト教原理主義教会の誕生である。

ブッシュ大統領のラッセル社は、トルコでのアヘン調達のため、アラブのアサシンを始めとした、アルカイダ等のテロ組織と一体化する。アラブのテロ組織との一体化、それが十字軍以来のトルコにおけるキリスト教徒の歴史的伝統である。

テロ組織アルカイダのウサマ・ビン・ラディンの活動資金と、ブッシュ大統領の経営する石油企業アルブスト社の活動資金は、イスラム=パキスタンの銀行BCCIの「同一口座」から支給されている。アルブスト社におけるブッシュ大統領の「共同経営者」サリム・ビン・ラディンは、ウサマ・ビン・ラディンの実兄であった。サウジアラビアの石油施設建設を独占する建設企業ビン・ラディン社の親会社ベクテルは、ブッシュ大統領一族の経営企業である。

アラブへの「略奪、虐殺者」十字軍は、アラブのテロ組織アサシンと一体化していた。アラブの石油への「略奪者」、イラク戦争での「虐殺者」ブッシュは、アラブのテロ組織アルカイダ=ウサマ・ビン・ラディンと一体である。

http://note.buddha-jp.com/?eid=564689


宗教改革と銀行

聖書の中には、イエス・キリストが十字架に張り付けにれ殺害されて後、生き返り、復活した話が記載されている。これはローマ・カトリック教会による、「作り話、ウソ話」である。イエスは、自分と似た人間を「替え玉」犯人として当時の警察に突き出し、自分は生き延びた。自分が神の使者として他人の犠牲になるのではなく、イエスは、自分の命を救うために無実の人間を警察に突き出し、十字架で殺害した。その後、イエスは死から蘇ったとして、民衆の前に姿を現し、「死んだはずが、生き返った」として、自分が神の使者であると皆に信用させるトリック、スタンドプレーを実行した。

このスタンドプレーにより、イエスが神の使者であると言う、高い名声と名誉が手に入った。

さらにイエスは、自分を「神格化」するために姿を消し、秘かに南フランスへ、妻のマリアと共に移住し、そこで終生、生き延びた。

公式には、マリアは処女で妊娠し、イエスを出産した事になっているが、それはローマ・カトリック教会の「偽造話」である。マリアはイエスの妻で、仕事は売春婦、人種は黒人またはアラブ系で肌は黒茶色。白人の聖母マリアの話は、世界の支配者が白人でありたいと言う白人達の「願い」から、神イエスとその母マリアは白人で「なくてはならなかった」のであり、そのためにAD325年、カトリック教会はニケア宗教会議で、「白人の処女、聖母マリア」の話を「偽造」した。そして「黒人の売春婦、イエスの妻マリア」の真相が判明する聖書の中の「マリアによる福音書」、その他の重要な聖書文献「エノク書」等を発禁とし、封印した。

こうした真相が記載された発禁本を所持し、信奉する者達はカトリック教会に迫害され、地中海を渡りアラブ世界に逃れた。同時に、科学技術の研究を行っただけで火あぶりの刑で処刑されるカトリック教会から逃れた科学研究者達は、科学の研究書をアラブ世界に持ち出し、逃れた。トルコ(小アジア半島=ビザンツ)には、こうした書物と、古代ギリシア以来の科学研究書が集められていた。

一方、ローマ帝国の皇帝に抵抗する貴族達は、同時に自分達の財産を増やす手段を「新たに開発」しなければならなかった。皇帝は、課税や、皇帝との権力闘争に破れた貴族の財産を没収したり等と言った「正当な手段」で蓄財したが、貴族達は別の手段で「財産を増やさなくはならなかった」。

貴族達は財産を投資し十字軍を編成し、アラブ世界に略奪に出かけた。アラブ人を殺害し、その財産を奪い、十字軍に投資したローマ貴族達の財産は、略奪により数十倍の利益を得た。

この十字軍による「投資」が、歴史上で最初の銀行業の発生である。銀行とは、戦争と略奪のために創立された犯罪組織である。

この歴史上初の「乗っ取りファンド」十字軍は、イエスとその妻マリアの住所地・南フランスを発祥とし、トルコを拠点に展開された。南フランス、トルコ、ここでローマ貴族達は、カトリック教会が封印した「発禁本聖書」を発見し、カトリック=ローマ皇帝の「偽造」を発見する。カトリックの正当性が、嘘であることを発見する。カトリック打倒=宗教改革=カルヴィニズムは、ここから姿を現す。プロテスタントは、カトリック教会が発禁とした聖書に加え、発禁とした科学研究書も、同時に「発見」する。

宗教改革が近代科学の母体になる理由は、ここにある。それは、十字軍による異教徒虐殺と略奪によってもたらされた。カルヴィニズムの拠点となったネーデルラントが、東インド会社により、世界中で奴隷支配による虐殺と略奪を展開した理由が、ここにある。

この歴史上初の銀行=乗っ取りファンドの拠点となった、イエスとその妻の住所地・南フランスからイタリアにかけての銀行業者達の集住地帯を、通称ロンバルジア地方と呼んだ(現在の地名ロンバルジアとは、ズレがある)。

そのロンバルジアの銀行業者達が、ローマ・カトリックの支配から逃れ、ローマ=イタリアとカトリック国フランスに見切りを付け、移住した場所が英国ロンドンのロンバルジア街=ロンバート街、現在のロンドンの金融街シティである。現在もシティは、為替の取引高で世界一位である。

またカトリックから逃れ、英国ではなくカルヴィニズムのオランダ=アムステルダムに集まった銀行業者達は、後に、新展地を求めアメリカに移住し、ニューアムステルダムという都市を建設する。現在、ニューアムステルダムは改名され、ニューヨークのウォール・ストリートとなっている。

http://note.buddha-jp.com/?eid=564685


穀物メジャー カーギル

カーギル社 (Cargill) とは、アメリカ合衆国ミネソタ州ミネアポリス市に本社を置く穀物メジャーの1つである。大手製塩会社でもある。カーギル社の企業形態は、株式の全てをカーギル家とマクミラン家の関係者が所有する個人企業であり、非上場企業としては、世界最大の売上高を誇る。

ミネアポリスにある本社は、外観が古風な建物となっている。お城のような外観から通称は「シャトー」。内部は一大情報センターとなっており、高度の経営戦略が練られているという。

20世紀に資産が6000倍になる大成長をしている。その成長を支えたのは先進国の肉食化が大きな要因とされる。

アメリカ穀物政策と政策を担う国策企業とも言える。

日本のテレビにも、戦後、日本が魚から肉に食事を変化させて穀物消費(飼料用食物需要)を大きくさせようとしたことが取り上げられた。

また世界各地の情報を得るために独自の人工衛星を持つことで知られている。

「ビジネス」のため、カーギル等の商社には、ソ連内部の原油、食糧、軍需物資の生産状況を正確に把握する「情報収集活動」が不可欠であった。そして、食糧、エネルギー、軍需物資が無ければ軍隊は動けず、戦闘能力を失う。「平和的取引の名前の下」に敵国に入り込むカーギル等の商社は、「敵国ソ連」の内情、戦闘能力を調査する米軍直結、大統領直結の、情報収集(スパイ)組織であった。

カーギルの正体は、CIA、米軍直属の諜報組織である。スパイ組織が、わざわざ「スパイ組織」と書いた看板を掲げ、組織運営を行う事は無い。「看板」は「貿易商社」である。

米国次期大統領候補ライス国務長官の所属する、アメリカ・カザフスタン貿易協会での、ライスの仕事仲間リチャード・グリフィンは、カザフスタンの麻薬マフィアとして有名であるが、アメリカ・カザフスタン貿易協会の推進する「農産物輸出振興」の「農産物」とは、もちろんヘロインである

ライスを政治家として育てた恩師ブレント・スコウクロフト(父ブッシュ大統領の大統領補佐官)は、ヘンリー・キッシンジャーの弟子であり、現在、スコウクロフトはキッシンジャー・アソシエイツ社の重役である。キッシンジャーのボスが、カーギルの経営者ロックフェラーである(拙稿「ヘンリー・キッシンジャー坊や」を参照)。

現在、カザフスタン最大の綿花(ヘロイン)輸出商社デン社の最大取引相手は、カーギルである。

米国テキサス州ガルベストン港は、カーギルの綿花(ヘロイン)輸出拠点であるが、中国の輸入する綿花(ヘロイン)の25%が、カーギルからの物である。

デン社=カーギルのガルベストン=中国、このルートが、米国諜報機関の資金ルートであり、また情報ルートの1つである。

この米国と中国を結ぶヘロインの道が、米国=中国のアンダーグランドな諜報の道であり、中国の意向を受け、米国議会が従軍慰安婦問題で日本を非難決議した際のルートである。今後、米国、中国が連携し、日本を袋小路に追い込んで行く、このルートの監視を継続しなくてはならない。

http://note.buddha-jp.com/?eid=564674


では、なぜ彼らは世界を支配し、破滅にむかうのか?

では、なぜ彼らは自分たち以外の人間を「ゴイム」と蔑み、人ではなく家畜であるとし、宗教を奪い、財産を搾取し、人口をコントロールし、必要に応じて、殺戮するのだろうか?

実は答えは簡単だ。それは、彼ら自身が長い歴史のなかで味わってきたものだからだ。
自分たちが差別され、略奪され、ゲットーにいれられ、そして理由もなく虐殺された歴史をもつゆえだ。

その彼らの長い歴史で培われた怨念を解消しなければ、この連鎖はほどけないだろう。
しかし、それを可能とするのは、セム系の宗教では無理だろう。
仏教のみがそれをなしえると思う。
釈迦の化身のような聖者でなくては不可能と思うが、かりにそのようなお方が出現したなら、彼は「メシア」と呼ばれる資格を持つと考える。

http://note.buddha-jp.com/?eid=573970

ここに書かれてる全てが正しいかどうかわからないけど、これらを読んだだけで、なんとなく全体像が見えてきたような気はします・・・

反ロスチャHP にもこのようなことが書かれてます。

ピエルクネスによれば、サバタイ派=フランキストがシオニズムやフリーメーソンなどのユダヤ人組織を支配していて、ロスチヤイルドを世界の王として君臨させようと画策しているとのこと。この隠れた勢力が一番の実力者であり、問題なのだと思います。
ただ、この勢力は決して表に出てくることがなく、まったく正体が掴めません。正体のハッキリしない相手をターゲットにしても、それこそ宇宙人や悪魔のように雲を掴むような話になってしまい、議論すらできません・・




闇を照らす目より

ロスチャイルドがインターネットを作った??・・・ロスチャイルド帝国

世界中に散らばり生活している1460万人のユダヤ教徒の内、パレスチナのイスラエルに集まり生活しているのは全体の3分の1程度の500万人である。イスラエル建国当時、この地域に住んでいたアラブ人の土地・家屋・財産をイスラエルが軍事力で奪い、多数のアラブ人を殺害した事、その後もたびたびイスラエルがアラブ諸国の領土に軍事侵攻を行い土地を奪い続けて来た事は、余りに有名である。

 そのため、アラブ世界全体を敵に回し、アラブに攻め入られないようにアラブの動向を詳細にスパイする事によってしか、このイスラエル国家は存在し続ける事が出来なかった。建国当初からイスラエル国家は、モサドと呼ばれる世界最強のスパイ組織と一体であった。国そのものがスパイ組織であった。

 また、イスラエルは周りを敵=アラブ諸国に囲まれながら、建国当時、農業程度しか、この国には産業が無かった。そして、このスパイ組織=イスラエル国家は、アラブ諸国からの攻撃に備え、強大な軍事力を付ける必要に迫られ、単なる農業国家から抜け出す必要があると考えた。そしてダイヤモンドの加工産業をその中心に据えた。

ダイヤモンドの原石が全く産出されないイスラエルがその加工を行う事は、かなり不自然で強引であった。

この強引な産業政策を担当し、現在の世界2位のダイヤモンド加工国家へとイスラエルを成長させたのは、ベルギーから移住してきたダイヤモンド加工業者のユダヤ教徒であった(筆者が継続して、ベルギーを含むベネルクス3国、スイス等のヨーロッパの金融国家の出自を問題にする理由はここにある)。

 しかし、ダイヤモンド業界は極めて特殊な業界であった。イスラエル独立当初の産業勃興期に当たる1950年代においては、世界のダイヤモンド原石の採掘、加工、流通 、販売は、わずか1社のみが全てを独占していた。南アフリカで黒人を奴隷としてダイヤモンドを採掘していたデビアス社である。「デビアスの名前を聞けば、黒人奴隷が震え上がる」と言われた残虐な奴隷への拷問・虐殺・強制労働で知られたこのデビアスは、現在、日本でも結婚指輪エンゲージリングのTV・CMで有名である。また黒人奴隷企業デビアスは、結婚して10年目で夫が妻にダイヤモンドを贈る習慣を日本に作り、ダイヤモンドの販売を伸ばそうと考え、「スイート・テン・ダイヤモンド」という名前で大々的にTV・CMを行っている事でも有名である。

 ダイヤモンド業界を完全に100%独裁支配していたデビアスは、文字通り自分の嫌った業者にはダイヤモンドの供給をストップし、相手企業を自由に倒産.破産させてきた。業界の独裁者 である。

 原油・石炭.鉄鉱石・ニッケル・モリブデンetc、あらゆる資源開発には、デビアスの提供するダイヤモンドドリルが必要であり、鉱物資源開発業界をデビアスは工業用ダイヤモンドの供給を支配する事で、自分の支配下に置いてきた。逆らえばダイヤモンドドリルの提供を止め、その鉱山会社は倒産に追い込まれた。さらにデビアスの提供する工業用ダイヤモンドは、工作機械・ロボット・コンピューター・航空機・戦闘機・ハイテク兵器等、あらゆる先端産業にとって細かい金属加工、硬度の強い特殊合金加工に不可欠であった。デビアスからダイヤモンドの供給を止められたハイテク産業は、窮地に陥った。共産主義国ソ連も、この点ではデビアスの支配下にあった。デビアスが工業用ダイヤモンドの供給をストップすれば、即座にソ連は崩壊せざるを得なかった。

 こうして黒人奴隷業者が世界中の鉱物資源、ハイテク産業を支配下に置いて行く事になった。このデビアスの経営者がロスチャイルドである。ロスチャイルドがダイヤモンドに狙いを定めたのは、ダイヤモンドを支配した者があらゆる鉱物資源、先端産業を支配下に置く権利を持つからである。

 ベルギーにおいてもダイヤモンド業界のボスであったロスチャイルドが、イスラエルのダイヤモンド=産業界をこうして支配し、立国して行く事になるが、それはイスラエル国家が世界中の鉱物資源とハイテク産業を支配下に置く、産業帝国の中心地となる事を意味した。

 アメリカが世界の支配者であり世界の中心であるという「神話」は、このイスラエルの産業帝国の実態・正体を隠すためのデマ宣伝である。

 米国中央銀行 FRBの議長アラン・グリーンスパンが、世界中から資金を集めイスラエルに提供する銀行ベア・スターンズの経営者であった事実が、この米国とイスラエルの「力関係」を明確に示している。米国の金融の中枢が、イスラエルに資金を提供するための「集金人」でしかなかったのである。

 イスラエルの産業界を形成したのがヨーロッパの金融国家出身の金融人であり、イスラエル建国当時からイスラエルの国債、イスラエル企業の社債を発行し、その資金集めをグリーンスパンと共に担当したのが、パレスチナ・モルガン銀行である。欧州ロスチャイルドと米国ロックフェラーの合弁銀行で本拠地を米国に持つモルガン銀行である。

 今回、銀行ベア・スターンズが倒産の危機に陥り、モルガンが救済に乗り出して来た理由は、このイスラエル投資 を巡り、ベア・スターンズのボスの地位にモルガンが座っていた事実に起因する。

そして、このモルガンから資金提供を受け米国テキサスで原油開発を担当してきたのがブッシュ大統領一族である。

 1991年以降、ソ連が崩壊した事により、イスラエルに移住するユダヤ教徒の80%がロシア系であり、イスラエルにロシアン ・マフィアが集合するという変化が起こる。

 こうしてベルギー人とロスチャイルド、英国金融界=MI6=モサド、ロシアン・マフィア、つまりスパイとマフィアとダイヤモンド帝国のボスが、開発・製造して来た製品には、イスラエルに本社を持つインテル 社のMMXテクノロジー ・ペンティアム、チェックポイント社の「ファイア ・ウォール」シリーズ、ECIテレコム社の高速データ伝送装置、衛星と地上 で音声・データ通信を行うVSAT、ボ-カル・テック社のインターネット電話装置、ミラビリス社のネット上でのチャット 技術特許等がある。

 つまり、PCの心臓部であるインテル社の製品、ウィルス対策ソフト「ファイアー・ウォール」、ネット上で高速データ通信を実現する装置がイスラエル製品(特許所有含む)であり、さらにTV放映等で使用する衛星通信装置、そして格安のインターネット電話装置、ネット上で繰り広げられる「チャット」等は、利用するたびに開発特許を所有しているイスラエルに利用料金が支払われている事になる。

インターネットが、どれくらい深く、奴隷貿易商人ロスチャイルドの手によって形成されてきたかがよく見える。

核戦争の危機・・・中東近況

イスラエル国家、建国以来最大の軍事演習が4月6日から始まっている。

 最近、特にシリア、イランがイスラエルに軍事攻撃を仕掛けた訳でもなく、ヒズボラが過激な軍事行動を加速化させている訳でもなく、「なぜ、この時期に建国以来最大の軍事演習なのか」説明が付かない。

 長年、イスラエルの資金提供者となってきたベア・スターンズに代表される銀行が事実上、倒産し、イスラエルは現在、建国以来最大の資金的危機に瀕している。ここで大規模な戦争が起これば、イスラエル軍事産業は活性化し、そこに投資している欧米銀行群は一気に資金繰りが「好転する」。そのためには、どうしても再び「大規模な中東戦争が必要」であり、少なくとも多額の軍備.装備を消費する大規模軍事演習が必要となる。

 中東で「戦争が起こらなければならない必然性」が高まりつつある。

 しかも、イスラエル内部で、パレスチナの地こそユダヤ教の故郷と考え、あくまでパレスチナの地にこだわる宗教的右派と、経済的利益優先で中国に活動の場を移そうとする実務派の分裂が起こっている。狂信的宗教右派は、パレスチナで大規模戦争が起これば、「中国に拠点を移しかけているイスラエル人ビジネスマンも同朋を見捨てる訳にはいかず、再びパレスチナのイスラエル国家護衛のために戻り、国家は団結する」と考えている。

 こうした狂信派は核兵器の使用も辞さない。

 こうした動きに敏感なイスラム諸国では反撃のための核兵器への需要が高まっている。具体的にはパキスタン、イラン等、イスラム国家の核兵器(核物質)に対する、他のイスラム国家からの需要である。

 イランの核開発を仕切る国際核兵器商人マーク・リッチは、この最大のビジネスチャンスに狂喜している。

 世界各地でウラン鉱山開発を手がけるロスチャイルドも満面に笑みをたたえ、狂喜している。

 リッチの部下のチェイニー副大統領は「ネオコン派の代表として」、イスラエルの狂信的右派を強く支援し、右派に対し「団結して、イランとヒズボラを打倒しよう」と呼びかけ、戦争をケシカケテいる。チェイニーの強い支援に元気付けられイスラエルの右派が軍事行動をエスカレートさせれば、それに恐怖したイスラム諸国の核兵器需要はさらに高まり、チェイニーのボス・リッチの核兵器(物質)は飛ぶように売れて行く。チェイニーの狙いはそこにある。

 宗教的狂信は常にビジネスに利用され、人類を滅亡へと導く。愚行を止める理性が人類に働くか。働かなければ、人類は生きている価値の無い無価値な存在として、その愚かさ故に滅びる。

オルタナティブ通信より

牛乳はモー毒!? タケさんの日記より転載

2007年07月02日23:52 タケさんの日記より

先日、あるテレビ番組を見ていましたら
おっぱいの大きなあるタレントさんが
「どうやったら、そんなにおっぱいが大きくなるんですか?」
という質問に対して、
「とにかく牛乳をいっぱい飲むことです!」と答えていました。。。?

また、111歳となられた長寿の方のインタビューでは
「長生きの秘訣は何ですか?」という質問に対して
「毎日牛乳を飲むことです」と答えられたそうです。。。?


日本の幼稚園や小学校などでは、
毎日のように給食に出される牛乳ですが・・・
実は、日本人の体には非常に良くない!?
ということが言われております・・・・・。


視力を失ってゆく白内障の原因として、
牛乳・ヨーグルト・チーズのガラクトースが
水晶体に沈着し混濁するから起こるとされます。

また、牛乳を飲み続けることで
骨粗鬆症の発生率が高まるとも言われております。
世界で一番牛乳を飲むノルウェーでは
骨粗鬆症の発生率が日本の5倍だそうです。

日本人は、遥か昔から動物性のものではなく、
漬物や味噌・醤油・甘酒等で、豊富な植物性の乳酸菌
(動物性乳酸菌よりも生きたまま腸に届くことが最近の研究で判明)
を摂取してきました。

牛乳100gの中には
カルシウムが110mg含まれていますが
これが、大根の葉っぱだと260mg、2倍以上。
小松菜:1,5倍、昆布:6,5倍、切干大根:5倍、
ひじき:14倍、わかめ:7倍・・・となるそうです!


牛乳は、戦後から日本人がアメリカの指導の下に
飲むようになりましたが、その結果増えた病気が
脳血管障害・ガン・心臓病の三大疾患、アレルギー疾患
・糖尿病・白血病・乳幼児突然死症候群・心の偏り・自閉症など
戦前には、ほとんどなかった病気が激増しています。
では何故、牛乳を飲むと生活習慣病になる人が増えるか?と言えば
血液の中のアテローム硬化によります。
悪玉コレステロールが血管壁の内側に溜まり、
それを食べようと白血球の一種であるマクロファージが
血管壁の内側に入り込み、出られなくなる。(ブラーク)
さらに進めば、血柱を生じて細胞への酸素の供給が途絶えてしまい
血液の供給されなくなった細胞は死んでしまうのです。
脳の血液が途絶えれば「脳卒中」、
心臓への血液が途絶えれば「心筋梗塞」
乳管の血液が妨げられれば、
乳管が詰まって「母乳が出にくくなる」のです。
アムステロール硬化は、
実は、人間以外の動物には見られないそうです。
この病気は、動物性脂質、特にコレステロール摂取量の多い現代人の
食生活によって引き起こされたものであります。
よって、牛乳・乳製品もアムステロール硬化の原因のひとつ
であるとされております。


犯罪や異常行動が増加している現代ですが
それも、どんどん低年齢化しています。
実は、この現象も牛乳の過剰摂取と因果関係があるそうなのです。
問題行動を起こしていた子供に、牛乳を止めさせただけで
情緒が安定し暴力を振るう回数が減ったという記録があるそうです。

厚生労働省も牛乳の過剰摂取と
心の偏りの密接な関係に気が付いたのか
2002年(平成14年)度からは、公立保育園の牛乳給食の量を
一日平均200mlから80mlに減量しました。
なぜ、減量したか?は一切不問にしているそうです。
2000年(平成12年)5月厚生労働省は
『健康日本21』という成人向けのガイドラインを作成しました。
成人向けの牛乳摂取量を乳製品を含めて、
一日130mlと明記しております。。。
しかし、成人よりはるかに体重が少ない小学1年生の給食に
200mlの牛乳が与えられております。???
保健所の栄養指導では、
200~400m?の牛乳を勧めております。???


では、なぜ牛乳が健康に悪いと判っているのに
戦後給食で牛乳を勧めたのかといいますと
実は、アメリカは日本の子供たちの健康を守る為に
牛乳を勧めたわけではなく、
アメリカの乳業会社を儲けさせる為に
牛乳を勧めたとの事です。
当時のアメリカでは、牛乳が非常に余っていたとのことです。
戦争に負けた日本は、押し付けられたようですね。。。

これは、植民地ならぬ食民地化政策でもありました。。。


☆日米の牛乳メーカーは、牛乳の普及と共に
生活習慣病が増え続けている原因は

「牛乳の脂質にある!!」と

実は判っているといいます。
だから、その対策として脱脂乳や低脂肪乳を
生産せざるを得なくなっているとも言います。

<歴史>牛乳→成分無調整100%→低脂肪牛乳
          →無脂肪牛乳→加工乳→乳飲料・・・・・


<参考文献>
『牛乳はモー毒』
監修:真弓小児科医院院長 医学博士 真弓定夫



“食”生活。
みなさんも、今一度見直してみませんか?

タケさんの日記より転載
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=485285741&owner_id=2825094

■こちらもお読みください
「牛乳」はもうやめませんか?
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=653364561&owner_id=9752956

ヒトが牛乳を飲むとどうなるか?
http://veganism.exblog.jp/947643/

牛乳が体に悪い!? 無添加商店
http://eon.fc2web.com/tokusyu/gyunyu.htm

これがあなたの体を疲れさせている食品だ 牛乳をやめる(一日二食)
http://www.2shock.net/article/0035.html

牛乳って何だ? シルバーバーチャンのヘッポコベジタリアン
http://silverbirchan.com/contents02/k3.htm

畜産動物のことを知りましょう(乳牛編)
搾り取られる乳牛の短い一生(地球生物会議)
http://www.alive-net.net/animalfactory/fact/nyugyu.html

時間の科学 その1

現代文明に於いて、時間の科学は知られていない。

時間とは何であろうか。

それは回転であり、周期である。

地峡が回り、月がその周りを回る。

その地球もまた、太陽の回りを回り、太陽系も惑星を引き連れ、

プレアデス星団の中心星「アルシオーネ」の周りを、

約26,000年かけて、螺旋状に回っているのである。

我々が属する銀河系もまた、回転運動を続けている。

その周期は、約2億六千万年である。

つまり、宇宙は回転と、周期によって成り立っていることが分かる。

これは天文学的観測に裏付けられた定説である。

時間もその例外ではない。

回転する時空が時間である。

そこには周期がある。

例えば太陽黒点の11年周期。

東洋占星術の60年周期。

偉大なる古代マヤ文明が発見した、

260日周期
( ツォルキン ) http://www.iprema.net/13moon/GAP.html と、

52年周期など、我々の存在するこの四次元時空には実に様々な周期があるのである。

では、一体何故、この周期があるのであろうか。

それは人類の進化のためである。

人類は進化する。

万物は進化するのである。

しかし、人間は特別に霊的にも進化する。

これを人類の霊的進化と呼ぼう。

万物は進化し、また宇宙も進化する。

物質次元では、ビッグバンが起こり、宇宙塵として拡散された量子が互いに引きつけられ、

やがて巨大な星に成長した。

これは物質の進化である。

地球が出来たのが46億年前とされているが、約40億年前に最初の生命が発生した。

その後、全球凍結、巨大噴火、

中でも、全海洋蒸発事件、などの大変動、巨大隕石の衝突などを経て、

生命はその命の絆を現在まで繋いで来た。

まさにそれは奇跡と言って良いだろう。

その目的は、霊長類という、知能を持つ生命体を創ることに他ならない。

人類は霊長類の中で、最も頭脳が発達し、二足歩行し、言語が使える生命体である。

この人類という生命体に魂が宿っている。

動物にも魂はあるが、それは個別の者ではなく、群魂として存在する魂の集合体である。

個別化された、人類の魂は、

人類の意識を魂のレベルまで引き上げるために、人生という旅路を与えた。

人間は人生という旅路で様々なものを学び、やがて、全てを悟り、次の存在次元に移行する。

これを、助成するのが時間の周期なのである。

26,000年に一度、太陽系はフォトンベルトと呼ばれる光が高密度に凝縮した領域を通過する。

このフォトンベルトの影響を受け、人類のDNAが飛躍的な変貌を遂げるのである。

フォトンの刺激を受けたDNAは、次々に命令を人間の身体に伝達し、

人間はその存在を構造的に変化させる。

この現象を、アセンションと呼ぶ。

時間の周期は、人類にアセンションの機会を与えるために存在する。

これが宇宙意識=神=創造主の真の目的なのである。

従って、創造主はこの宇宙を創造するにあたって、

ご自分自身の分霊 ( モナド ) を神に近づける旅路を人類に託したのである。

創造主の分霊から遥か遠くまで離れてしまった我々人類を、

また神の身元に帰還する旅を人類が容易に達成させるために、創造主は時間に周期律を創った。

それは、因果律と、同義語と言っても良い。

原因が起これば結果が起こる。

それがまた新たな原因となり新しい結果を創造する。

それら全てが時間の周期=因果律に支配されているのである。

すなわち、時間の科学とは、神の法則を知ることに他ならない。

神の法則を知るためには、自分自身の心の作用を死滅させ、

純粋意識 ( アートマン=真我 ) に目覚めなければならない。

この時間の科学を理解することこそが、アセンションへの近道であることは言うまでもない。


霊的進化への道 その2 人類進化への道

人類の進化は、果てしなく長い旅である。

人間が次の進化レベルに達するためには、通常の因果律の世界に於いて、

約百万年の人生を費やさなければならない。

進化は宇宙の法則であり、目的であり、その存在理由と意志である。

我々が神と呼ぶ宇宙意識は実在する。

この地球に於いては、1,850万年前、

金星の第一エーテル界から

「サナート・クマラ」( 悟った仏陀 ) が地球に七人の従者を伴い下りて来られた。

この偉大な出来事により、地球に存在した霊長類に個別の魂が吹き込まれる道が開かれたのである。

我々が通常神として認識するのはこのお方の意識である。

地球意識、ガイアの意識とも呼ぶべきであろうか。

我々は、皆、このサナート・クマラの想像を絶する意識の中で生きている。

言い替えれば、我々一人一人の仲にサナート・クマラが存在するのである。

それは人間の高次元の意識 ( 真我 ) アートマンに例えることが出来よう。

人間は皆その真我に目覚めるために存在するのである。

真我に目覚めることこそが霊的進化の本質に異ならない。

人間の視野は狭く、この三次元空間の中の可視光線の光しか認識することが出来ない。

我々はそれを物質として認識する。

しかし、本質的な意味に於いて、物質は存在しない。

色即是空、空即是色である。

物質を細かく分けると、原始になり、素粒子になり、クォークになると現代科学は言う。

しかしそれは稚拙な誤りである。

クォークすら更に微細なエネルギーの活動によって成り立っている。

その微細なエネルギーも更に微細なエネルギーによって成り立つ。

その本質は、目に見えない光 ( 光線 ) である。

この構造が49次元続くのである。

人間の霊的進化は、この次元の壁を越えて行く上昇の旅である。

現在人間が存在するのは三次元第三エーテル界で、この宇宙では最も低い次元である。

高次元には人間の意識を超越した悟った大師や仏陀や如来、菩薩が存在する。

それは天使と言っても良いかもしれない。

いや、しかし、天使は別の進化過程を持っている。

人間は悟っても天使にはならない。

人間は悟と超人 ( アデプト ) となる。

超人となった大師 ( 覚者 ) には更に七つの道がある。

1. 地球上での奉仕の道

2. 磁力作業の道

3. 惑星ロゴスとなるための錬成の道

4. シリウスへの道

5. 光線の道

6. ロゴス自身の踏む道

7. 絶対的な神の子の道

である。


霊的進化への道 その1 人間の多重次元構造

人間の実体は肉体ではありません。

この物質次元は三つのエーテル層に分けられます。

しかし、我々が認識出来るのはその第三層にある、

一番光の周波数帯域の低い可視光線の世界だけです。

我々はその可視光線の世界だけを見て、人生というものを送っています。

それは仏教用語で言うと、無知であり無明であります。

人間の身体は多次元構造になっております。

ところが、物質の第三エーテル層だけしか認識出来ない我々の頭脳は、

その多次元構造の何たるかさえ、全く理解することが不可能です。

分かりやすい説明をしましよう。

中国医学を紐解くと、ツボや経絡脈口が存在すると理解されています。

例えば、物質的には何もない点( ツボ )に鍼を刺すと痛みが取れたり、病気が治ったりします。

このツボは物質次元の第二エーテル層に存在します。

経絡脈口にも同じことが言えます。

経絡脈口は人間の生命力をネットワークで繋ぐ不可思議なエネルギーの網です。

そのエネルギーのスポット( ボルテックス )がツボに当たります。

第三エーテル層にはさらに微細なエネルギーのネットワークがあります。

ここではチャクラと呼ばれるエネルギーセンターが働いています。

チャクラは渦巻きのように回転するエネルギーのスポットで、

宇宙や別の次元から来るエネルギーの中継供給地点とも言って良いでしょう。

さて、別の次元とは何でしょう。

我々は死んだら肉体という衣を脱ぎ捨てて霊となります。

霊となった我々は霊界に行きます。

仮に物質世界を三次元時空と呼ぶならば、霊界は四次元時空です。

四次元時空はアストラル界とも呼ばれます。

そこで我々はアストラル・ボディを持って暮らすことになるのです。

さらにその上にメンタル界という次元が広がっています。

これを五次元時空と呼んでみましょう。

メンタル界は低位メンタル界と、高位メンタル界の二つに分類されます。

そこでは、我々はメンタル体を持って存在しています。

さらにその上にコーザル界( 原因界 )と呼ばれる次元があります。

これを仮に六次元時空と呼ぶことにします。

ここで我々はコーザル体を持って存在しているのですが、その意識は超潜在意識の中に含まれます。

このコーザル界で人間の物質次元の因果律がコントロールされています。

その上には、ブッディ界と呼ばれる次元があります。

この次元を仮に七次元と呼びましょう。

この次元は悟りの次元であり、光の次元でもあります。

その上にはアートマン界と呼ばれる次元があります。

これを仮に八次元時空とでも呼びましょうか。

この次元は神々の次元でもあります。

天使たちもこの次元で働きます。

その上の次元が魂そのものです。

このように、人間の構造はたくさんの次元構造を持ち、

それが重なるようにして存在しているのです。

霊的進化とは、第三エーテル界、つまり物質界の人間存在が、

自分自身の魂にまで辿り着く、或いは帰還するための遠い旅路であります。

人間の霊的進化は、この物質界においての精神的周波数の波動を高めて行く旅なのです。

その旅は、物質次元においてのみ実現されることなのです。


チベット動乱の裏側

米国は金利 を引き下げ、さらに通貨供給量を増加させている。そのためドルの暴落が止まらない。

 経済危機には金利を下げ、資金 を借り事業を行いやすくし、資金を大量に市場に提供し資金需要を強引に作り出す。豪華料理のバイキングのように、食べ物が大量に並んでいると人間は、いつもよりたくさん食事を摂ってしまう。通貨も異常なまでに大量供給すれば、皆が金を使いたくなって景気が良くなる。典型的なマネタリズム経済学だが、信憑性には疑問もある。

 一方で米国中央銀行 FRBの議長であったアラン・グリーンスパンが、アラブ諸国に向かって原油決済をドル以外で行っても良いと宣言している。71年のドル・ショック以降、ドルと金塊の交換制度が崩壊してから、ドルは紙くずになってきた。唯一、ドルで原油を買えることがドルの崩壊を阻止してきた。原油決済をドルで行わなくて良いという宣言は、ドル崩壊へのゴーサインである。長年、米国の中央銀行を経営し、世界経済を主導して来た人物の宣言である。

 同時に、グリーンスパンの宣言に合わせ、イスラエルがガザに軍事侵攻を開始した。アラブ諸国は黙ってはいるが、ガザのアラブ人を殺害し続けるイスラエルとその支援者である米国への反感は強化され、アラブの神経は逆撫でされる。軍事力では米国に勝てないアラブ諸国の唯一の手段は、米国ドルを嫌悪し、原油決済にドル使用を止めるドル離れによって米国=イスラエルに対しNOと言う事である。

 ドル下落=米国の借金・貿易赤字の縮小政策は、米国・グリーンスパンの「祖国」イスラエルとの連携で着実に進行しつつある。

 そこへ中国 が保有資産 のドルを売り、ユーロ購入を強化し、貿易の決済にユーロを使い始める。中国の闇経済を支配し、その経済実権を握るイスラエルとの連携行動である。

 ドルは暴落しなければならない。世界を、南北米大陸、ヨーロッパ、アジアに「分割統治」するには米国の1国支配は「終わらせなくてはならない」ためだ。そして米国ドル崩壊の引き金を引く中国が、分割統治後のアジアの覇者となる。先代のボスを殺した者が次世代のボスとなる。それが世界帝国マフィアの「掟」である。

 米国の覇権終了の予兆と同時に、チベットで動乱が起こっている。動乱を背後からコントロールしているのはイスラエルと英国の諜報組織MI6である。アジアの覇者となるべき中国は、その覇権地域内部に様々な民族・文化・宗教・国家を独立国家として並存させながら、ゆるやかにネットワーク を形成するEU型の政治経済共同体に「変型」しなければ、アジアの覇者の地位をロックフェラーは「与えてはくれない」。それが覇者になる「条件」である。チベット動乱は、その予兆である。「中国を複数の小国に空中分解させ、その連合体に移行させる」という警告である(注1)。

 そのようなEU型ネットワークではなく、独裁国家を中国が継続する限り、チベットもウイグルも、もちろん日本もロシアも、中国によるアジアの覇権を「受け入れない」。「分割統治、分割された各地域の独自文化・宗教・伝統は認める」これが古代ローマ以来の支配者の帝王学である。

 米国によるイラク支配のように、軍事力による支配は、歴史上、最も長続きしない徒労に終わる愚者の支配方法である。小学校 の教室を思い出してみよう。体格が良く、腕力が強く、何でも腕力に物を言わせて強引に行う乱暴者が、クラス委員の選挙投票で勝利を治めることは、まず有り得ない。世界を支配する世界帝国を建設し、それを永続させたいと考えるロックフェラー、ロスチャイルドのような「頭の賢い」者達が、この愚者の統治方法を選択するはずがない。つまり、「米国は終わり」と言う事である。

 それでは新時代の帝王学は、どのようなものか?

 サラリーマン住宅ローン を3000万円借り、住宅を買う。人生全体で銀行に支払う利息と元本は合計で6000万円近くになる。約2倍である。朝5時に起床し、夜12時に帰宅する、文字通り奴隷のように働くサラリーマンは、そのようにして奴隷労働を行いながら、自分の人生の半分近くの賃金=労働時間を、銀行への支払いのために「奉仕し、捧げる」。そのように働かなくては、住宅を銀行に差し押さえられ奪われ、路上生活者となるという心理的脅迫を常に受けている。サラリーマンは、こうして半ば脅迫を受けた銀行の奴隷であるが、サラリーマンは決して自分を奴隷とは思っていない。「自立し、立派に会社勤めをし、独立・自尊で人生を堅実に生きている」と思い込んでいる。しかし6000万円という数字は、半ば奴隷である事実を冷酷に明示している。

 本当は、銀行という金融 組織に支配され奴隷化されているが、本人は自分は自由人であり「独立し、立派に会社勤めをし、自立・自尊で人生を堅実に生きている」と思い込み、その「空想世界」の中で生きている。この「思い込み」が、将来の世界帝国に支配された「統治下の国々」では、「分割統治され、分割された各地域の独自文化.宗教.伝統は認められ自由である」という、古代ローマ以来の帝国支配の力学になる。こうしなければ帝国は維持できない。

 政治・軍事による支配から金融による支配への移行とは、こう言う事である。 

 この分割統治プランに従って、今後アラブ諸国は原油決済に徐々にユーロ使用を拡大させて行く。ヨーロッパ、その対岸のマグレブ=北アフリカ諸国、そして中近東の産油国がユーロ通貨圏を形成し、地中海=アラビア通貨圏・経済圏を形成する。それは50年後には、アフリカ全体に及び、地中海=アフリカ通貨圏・経済圏となる。アラブの原油、アフリカの豊かな鉱物資源。ユーロは資源通貨になる。このヨーロッパには、もちろんユーロで原油決済を行うロシアも加わる。この地域ではEUがボスとなる。米国はドル暴落で力を弱め、「鎖国的に閉じこもる」形で、南北米大陸支配を担当する。

 世界帝国の碁盤の目に、着実に黒い碁石は布石を打ちつつある。


*注1・・・・メンツを何より重要視する中国に共産党独裁を「当面維持させる裏取引」は、ロックフェラー側も承認済みである。富と政治権力を極く一部、数%の富裕層が握りながら、形式上は民主主義国家の建前と「メンツ」を維持している米国と同様、メンツと実体権力の所在は全く別物である。



オルタナティブ通信より

本舞台の幕が開く

春分の日が来れば、いよいよ本舞台の始まりだ
第一幕は金融の動乱だ
登場人物は銀行と悪魔、獣、宇宙人
背景は欧米と日本
バックミュージックは異常気象によるハリケーン、台風、竜巻、大洪水など
物語は銀行がファンドと言う悪魔を作り出して
ひと儲けしようと考えたところから始まる
悪魔は人類の心を食い散らし、獣に変えていく
銀行は悪魔を使って儲けるつもりでいたのに、
獣は銀行に襲いかかってきた
倒れていく銀行とその仲間たち
悪魔は高見の見物だ
獣の勢いは止まらない
お金は崩落し、ついに紙くずとなってしまう
価値あるお金を発行するしか方法がなくなる
天空から見ている宇宙人はお金に執着する獣人間を
何とかしなければ地球が滅んでしまうと相談する
第一幕終わり


第二幕

中東の争いと和平
イスラエルとパレスチナの戦いはなかなか終わらない
2国のバックには幾つもの大国がついているからだ
世界の大富豪がユダヤの第三神殿を建てる準備を始める
その為には中東和平を成り立たせないといけない
そこで、ヨーロッパから出る一人の男に中東和平を成立させる
その男は世界中からヤンヤの喝采を受け、
世界大統領に押し上げられる
そして、第三神殿が作られる
宇宙人が攻めてくる、地球は一つにまとまる必要がある
と言うキャッチフレーズで、
地球は国連主導の世界政府を作る
しかし、中東和平は3年半しか続かない


第三幕

世界の秘宝、日本の受難
世界中が欲しい国は日本だ
その技術力、日本の国土、極東の小さな国は
大昔から大事な土地であった
世界が一つになると、
この貴重な日本を自分たちのものにすることであった
しかし、理由もないのに攻めるわけにもいかない
そこで、ロシアに潜んでいたアウン教?に教主を奪還して
真の国を作るよう武器、弾薬を与え、
千島~樺太から北海道、三陸へと攻撃させ、
あっという間に東京を攻め落とす
日本はアメリカに助けを求める
しかし、驚いたことに助けるどころか国連八カ国が
日本を占領して統治することになった
富士山上空に滞空していたプレアデスのUFOと宇宙人は
富士山を噴火させ外国勢を追い払う


第四幕

富士山の噴火を合図に地球上の山という山が噴火を始める
そればかりか、日本には大地震も起こる
外国軍は「こんな国は要らない」と逃げ出す
ロシアは世界大統領を狙い、エルサレムの第三神殿を目指す
上海経済機構の加盟国がつき従う
エルサレムのオリーブ山に陣取った時、地球大異変が起こる
隆盛の激突である
オリーブ山は東から西へ亀裂が走り、
山は北と南へ分断され、
地軸は移動する
世界中は世界中の原子力発電所は爆発し、
地球は35年間草木一本生えなくなる
宇宙人は一千万基のUFOで次々人類を吸い上げ避難させる


第五幕

2050年、人類は再び地球に戻り
過去を教訓にして楽園を作り出している
この頃、地球はアセンションも進んでおり、
皆5次元に住んでいる
地底王国の人たちはとっくに5次元に生きており、
宇宙と交流していたので、
愛と平和に溢れた楽しい生活をすることが
出来るようになっている
太陽系は全ての惑星がアセンションしており、
自由に往来出来るようになっている
メデタシ、めでたし


コスモスレポートより