僕は、平成23年7月28日に緊 急入院した。そして血液検査と尿検査や肺のCT検査体温は41度、診断は悪性症候群か敗血症
で即集中治療室に入って4日間飲まず食わず寝ずの状態でした。点滴のチューブが何本もあった。4日過ぎて38度まで体温が低下
して一般病棟へ循環器へ入院した。循環器の医師が女医で綺麗だった。男性も医師もいて二人の医師で僕を見守った。
退院して精神科を変えた。とにかく薬の量が多かった。だから変えた。変えた先の精神科では厳しくて優しい精神科医でした。
先生不安なんです。というと「自分なりのストレス解消法」「いいですか?薬を減らすのですよ」それが口癖でした。そんな厳しくて
優しいドクターには今まで会ったことがありません。通いきれない関係で今は総合病院の精神科で入院施設のある精神科に通って
ます。悪性症候群は精神科の薬によって血液が汚染されること。悪性症候群の危険性を指摘しない精神科の医師が非常に多いのが
現実で薬を多く出すことで金儲けしてるだけ。精神科医療なんてそんなもんです。しかし厳しくて優しい精神科医は違う。
精神疾患の方は悪性症候群に注意です。放置すれば死亡です。精神科の薬は恐いのです。
Suica