前の総理で細川内閣で政党助成金制度が出来上がったのです。どうしてか?政治献金などでパティ―

の開催や佐川急便事件やリクルート事件が過去にあったのです。そんな過ちを犯さないように細川連立

政権で政党助成金制度が出来上がってから事件の再発は食い止められた。しかし現都知事の汚職

や政治家の汚職が多々あった。正直言ってうんざりしてる。ここで皮肉を言っても仕方がないけど

あえて言わせて頂くのです。政党助成金制度の副作用があったのです。政党助成金に群がる政治家

世襲性で議員になる若手議員がいて政党助成金で受け取ったお金は子である議員にお金を渡せば

贈与税が課税が普通ですが、贈与税はおろか相続税も免税なんです。ここで勘違いして困るのは

スイカは政党助成金を否定してる訳ではありません。議員にも血税を納める意味で政党助成金でも

相続税や贈与税を納めさせればいいのです。贈与は贈与として税を課税させれば問題は回避出来ます。このブログでは僕なりの正義を記述させて頂いて来ました。僕の正義が全て正しいとは言わないです。だって僕の正義が必ず他の人の正義か?それは違うのです。あくまでもディスカッションが必要で

あるべきで僕の正義はこれからも記述させて頂くが、あくまで参考になれば幸いに存じます。


        スイカ