ゴールが大きなものほど、存在を忘れやすい。症状は火災報知器と例えて、体質を改善する行動を毎日始めていくと、早めの段階で火災報知器が消えることが多いのですね。勘違いしやすいのは症状がなくなったのをゴールとと耐えてしまうこと、そしてその体質は自分が日々生活している中での体の性質と知ることができました。今までの自分の生活習慣での体質なので、症状がないからと言ってすぐ辞めるのではなく、体質改善がゴールということを意識しながら毎日続けることをしていきたいと思いました。