東電ピークシフトプラン
朝日新聞デジタル 2012年5月11日23時22分
東京電力は11日、家庭用などの電気料金で、電力が最も使われる昼過ぎを高くし、夜間を安くする「時間帯別料金」を取り入れると発表した。6月から選択できるようにする。電力使用がピーク時の料金を高くすることで節電に役立てる。
家庭向けなどの料金を7月から平均10.28%値上げしたいと経済産業省に申請した。値上げが認められても、新料金を選べば節電によって電気代を抑えられる可能性があり、値上げへの反発を和らげるねらいもある。
なんだかんだ揉めましたが結局は値上げするんですね。
このピークシフトプランですが、ほんとうに得するのか東電のホームページでシュミレーションできるのでやってみました。
ピークシフトプラン加入シミュレーションはこちら
わが家がピークシフトプランに加入した場合、値上げ後の現行のプランより
年間+15,020円
となり、ピークシフトプラン加入は無駄という結果でした
従量電灯B 30A契約では使用量がおよそ500kWh以上でないと安くならないようです。
やはり今年の夏も徹底した節電が必要のようです。
















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{夕食は洋食屋にしましょー


女房はなんと…

{ひろchanはビール呑んだからいらないでしょ!(キッパリ)