ウィルキンソン
最近、ウィルキンソンのタンサン(500mlペットボトル)が売れてるようですけど、ウィルキンソンといえばなんといっても

ジンジャエール
注:私は昔からウィルキンソン“旧標記でウヰルキンソン”の信者なので、わきまえて読んでね
通常ジンジャエールというと、カナダドライが有名ですが、カクテルなどで使う伸ばし、あんなに甘くない…いや、ホント「生姜ジュース」っていうやつで、これがいいんです。
ちなみに
大正時代に発売された「ウィルキンソン ジンジャエール」は、辛味の強いハードな味わいが特徴です。クリフォード・ウィルキンソンの故郷であるイギリスの正統レシピをベースとしています。
一方昭和に入って発売された「ウィルキンソン ドライジンジャエール」は、アメリカで1920年代に大流行したジンジャエールのレシピに則ったソフトな味わいの製品です。
ウィルキンソンの
◆ジンジャエールは辛口(ほぼ生姜ジュース)
◆ドライジンジャエールは甘口(カナダドライっぽい)
となってます。
ところで

スーパーで見つけたので早速購入
残念ながら左のジンジャエールは甘口でしたが、右のトニックはけっこういいですね♪
まあ、自分で作った方が格段にうまいけど、手間考えるとコレはアリです

今夜はオイルサーデンをアテに一杯

ジンジャエール
注:私は昔からウィルキンソン“旧標記でウヰルキンソン”の信者なので、わきまえて読んでね

通常ジンジャエールというと、カナダドライが有名ですが、カクテルなどで使う伸ばし、あんなに甘くない…いや、ホント「生姜ジュース」っていうやつで、これがいいんです。
ちなみに
大正時代に発売された「ウィルキンソン ジンジャエール」は、辛味の強いハードな味わいが特徴です。クリフォード・ウィルキンソンの故郷であるイギリスの正統レシピをベースとしています。
一方昭和に入って発売された「ウィルキンソン ドライジンジャエール」は、アメリカで1920年代に大流行したジンジャエールのレシピに則ったソフトな味わいの製品です。
ウィルキンソンの
◆ジンジャエールは辛口(ほぼ生姜ジュース)
◆ドライジンジャエールは甘口(カナダドライっぽい)
となってます。
ところで

スーパーで見つけたので早速購入
残念ながら左のジンジャエールは甘口でしたが、右のトニックはけっこういいですね♪
まあ、自分で作った方が格段にうまいけど、手間考えるとコレはアリです


今夜はオイルサーデンをアテに一杯
