今日はなかなかブルーになる日だった…
今日の朝の授業に合わせて、ずっと課題やってきたけど
寝坊した。
意味なし。
課題なんてやるだけ無駄なのか。
歯を磨いていたら
こめかみ辺りのアゴの関節から
なんか気持ち悪~い音と激痛が…
外れたんかな。
知らんけど痛ぇよ。
気晴らしにでもと
釣りにいった。
最初は小雨だったけど
海に着いたら土砂降り。
ずぶ濡れ。
寒ぃよ。
釣れーねーよ。
ってことで、
早く太もも治らないかなー
今日はなかなかブルーになる日だった…
今日の朝の授業に合わせて、ずっと課題やってきたけど
寝坊した。
意味なし。
課題なんてやるだけ無駄なのか。
歯を磨いていたら
こめかみ辺りのアゴの関節から
なんか気持ち悪~い音と激痛が…
外れたんかな。
知らんけど痛ぇよ。
気晴らしにでもと
釣りにいった。
最初は小雨だったけど
海に着いたら土砂降り。
ずぶ濡れ。
寒ぃよ。
釣れーねーよ。
ってことで、
早く太もも治らないかなー
今日はなんとなく過去の出来事を書こう。
さかのぼること十何年か前w
僕が幼稚園児の時ねw
僕の組、さくら組には「ナルくん」と「トモくん」という二人の少年がいた。
当時のナルくんはザ・ジャイアン。
些細なことで、憤怒し暴力のかぎりを尽くす。
自分のまわりはすべて破壊の対象の化すのである。
そのジャイアンっぷりには先生もお手上げ。
先生にまでナルくんは牙をむいた。
トモくんはというと、どんなときもコンスタントに破壊対象w
いつもイジられ何かと暴力をうける日々。
組のみんなも見て見ぬふりをした。
さくら組はナルくんにおびえる毎日だった。
そんなある日…
先生から驚きの提案がされる。
「次に暴れだしたら、みんな一緒に力尽くで取り押さえよう。」
驚愕だった…
一度、皆で立ち向かえばナルくんもしばらくは大人しくなるだろうとのことだった。
皆、同意した。
しかし、次の瞬間…
先生「きっかけは、くろのくんが作ってくれる?」
二度目の驚愕。
んなバカな。
なぜ僕?なぜこちらから仕掛けるのだ…
自殺行為である。
これは賭けだ。失敗すれば僕の幼稚園ライフは儚く散ってしまうのだ。
僕へのミッションはこうだった。
1、ナルちゃんが悪いことをしたら、すかさずキレるようなことを一言
2、まず逃げて部屋から一端でる
3、スタンバイOKのみんながいる部屋に戻る
こうして僕の肩には、さくら組の未来が託されることになった。
その数時間後…
さっそく、ナルくんがトモくんに対して荒唐無稽なイジりを披露し始めた。
さくら組に緊張が走る。
そして皆の目線が僕に集まる…
勇気をふりしぼる僕。
決意する僕。
泣いてるトモくん。
ナルちゃん「お前、アホやな!アホトモ!アホォ、アホォ!!」
僕「それはお前や。」
第1ラウンドスタート。
目つきを変えて僕に向かってくるナルくん。
僕は全速力でドアに向かう。
追ってくるナルくん。
部屋から出るついでに走りながらドアを閉めてみる僕。
ナルくんが激突する音が聞こえる。
しまった!やりすぎた。この作戦は皆で取り押さえることに意味があるのだ。
しかし
「待てやコラぁ!!」
怒号とともにナルちゃんのメンタルの強さを知る。
それから僕は体育館まで走った。
追跡者はあきらめない。
目つきがハンパじゃない。
しかし、鬼ごっこがけっこー強かった僕は様々なステップを駆使して逃れ、時間を稼ぐ。
この作戦…だから俺が特攻隊になったのか!!
とか思いつつ、そろそろ部屋に向ってみる。
さくら組に入ると仲間たちはドアの両サイド二列に並んでいた。
後ろからナルくんが走ってくる。
そして、ナルくんが部屋に入ると同時に、雪崩のように仲間たちが押し寄せていった。
第2ラウンドスタート。
みんな、一斉に掴みかかる。
初めは、なかなかの抵抗を見せるナルくんだったが
すぐに押し倒されてしまう。
多勢に無勢である。
俺もすぐに取り押さえに加わる。
右手の抑え込みに加勢してみた。
正面には、先生が必死で左手をおさえている。
ナルちゃんはずっと放せ放せと叫んでいたが
途中から「痛い、痛い」
と言い出した。
僕がフッと横に目をやると
そこには
ナルくんのわき腹に、テンポ良くひざ蹴りを入れているトモくんの姿があった。
トモくん思いが伝わってきた。
こうして、さくら組の一揆は幕をとじ、平穏な日々を取り戻した。
今でも、先生の提案とそれを実行に移したことが問題にならなかったことが不思議である。
この記憶が鮮烈すぎて、幼稚園の頃の他の記憶がほとんどありませんw
それほど強烈な経験でした。
長々と僕の思い出に付き合ってくれたっ方に感謝します。
ちなみに現在、トモくんは普通の大学生
ナルくんはお坊さんとして仏の道に進んでおります(マジですw)
この前、1年ぶりにバスケ部に顔を出してみた。
アップなしで即練習試合に出されてしまった。
結果…
内もも肉離れw
太もものお肉を二分割。
シャレにならんわ!
ちょっと重めの筋肉痛だと思ってた…
歩くのもやっとやん。
しゃがんだら立てんし。
階段なんてヒマラヤ級に無理。
ああ、太もものお肉さん…
あなたはどうしたらくっつくんじゃい!!
21歳の晩春、初めてストレッチの重要性を知る。
カレーまんに顔を書いてみた。
なぜ書いたのか?
魔がさしたとしか言えないだろうよ。
哀愁漂うなかなか良い表情だな。
名前を付けてあげよう。
そういえば
カレーぱんマンとかいう奴がいたな。
かぶってはいけない。
むしろかぶらない。
カレーまんだから。
カレーまん…
カレーまん…
よし、決めた。
彼の名は……
「黄色人種」
※このカレーまんはスタッフがおいしくいただきました。
お腹ピーピー
通称OPP
僕はOPPである。
重度のw
マジで週5くらいでOPP。
つらい。
今日、GW明け久々の学校。
朝、お腹の激痛で目が覚める僕。
トイレに駆け込む。
なかなか手ごわい。
いったんトイレから出て、休憩。
またすぐ激痛がきてトイレへGO。
学校に間に合うか不安に思う。
2時間くらい繰り返す。
ようやくOPPがおさまり、ホッと一安心。
まぶたがいつの間にかクローズw
起きたら夕方。
ジーザス。
休み明け、完璧なサボりで気分はもう
バカンスだぜ。
OPP最高。