こんぬつぱ![]()
デグペンです。
ヽ(*´∀`)ノ
いつも閲覧ありがとうございます。


これ今回すげぇ~よ(^^♪
↑以前に書いたソマチッドのお話し
最近色々思う事(想念)これぞ引っ張って来ている実感がある。
情報が(勝手に)集まる事に氣が付いた・・・
ソマチッドについても記事にあげたり
今回縁あって
私の仕事場で偶然知り合ったお二方。
少し前に・。・?結構前!だな
ソマチッドの情報得てメモし纏めていること数回
その後しばらくして 出逢ったのw
その時の様子を綴ります。
(3次元ってタイムラグあり過ぎw)
もらったジュース!
こんだけぇ~って思った人は普通の人w
それで(・∀・)イイ!!んです。
↑あっ
これ
元種❕だと直感
ハイハイ
買ってきました。
こんなメモが嬉しいぃ~
で
ソマチッドってなによ(。´・ω・)?の人は一つ前の記事から見てね!
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
※経絡の中に流れる何か?
フランス(ガストン・ネサン)ソマチッドと名付けた。
ドイツ(ギュンター・エンダーライン)
プロティットと
アメリカ(ロイヤル・レイモンドライフ)BXと名称
もちろん誰とも交流があった訳ではないが
別の時代、別の場所で見つけられた。
\_(・ω・`)ココ重要!
高性能の顕微鏡を開発して同じものを見たのです。
観察した現象はほぼ同じでした。
(名前は違えども)
血液の中に細胞よりもはるかに小さくしかし確かに動いている
この生命体は何だ!!から始まった。
同じ時期 同じ場所 しかし同じ発見が起きる・・・
1800年代にフランス(アントワーヌ・ベシャン科学者)が
マイクロザイマスと名付けましたが
この時対立してたパスツール(細菌論)が主流になり
アントワーヌ・ベシャンは歴史の陰に消えました...///
ベシャンからエンダーライン更にレイモンドライフそしてネサンへ
100年~の繰り返し同じ発見されては消えている。
みんな同じものを見つけてみんな表舞台から
消えっていったのは何故でしょう。
\_(・ω・`)ココ重要!
東洋医学が氣と呼んできたもの経絡を流れる見えない何か・・・
科学の目で捉えようした研究者たちが確かに存在しました。
彼らは主流から外され異端とされて忘れ去られていきましたが、
梱包の中身は同じあを森健さん
なんでこんな変換選ぶのかなぁ~
青森県産100パーセント
\_(・ω・`)ココ重要!
発見そのものは消えていなかったのです。
今の世の中金儲けのために
表に出ないよう圧力掛けられてきた幾多の事実を皆が見る日
が近いよ~ヾ(*´∀︎`*)ノ゙わ〜い
















