ドナー登録会、自然災害に・・・。その2 | 虫こなーず (慢性骨髄性白血病です)

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     By KAZUYA

前回6月25日(土)の「献血&骨髄バンクのドナー登録会」の反省。

雨風で大きなテントのTOPに穴が空いていました。

血液センターさんに知らせた方が良いのかなと思いながら・・・。

バンクの説明をしている時には既に、雨風がテントに侵入し、紙類は飛び始めていました。

風音が大きく説明も大変でした。

今思えば、もうこの状態で避難では???

献血は行われているし、ドナーさんには説明したいしが、思考を麻痺させていたのかも?

その後、すぐにテントは浮きはじめ、軽いモノは飛び始めたので「危険信号」です。

よく考えたら、災害時(または危険な事件)の避難・中止については何も知らないままです。

たとえ血液センターさんが避難しなくても、バングはドナー候補さんやボランティアさんを守る為に避難させる行動が必要だと。

ボランティア保険に実際に誰が入っているのでしょう?