数秘や占星術で自分に備わっている資質を知ってみる
それが正解とかではなくて、そこからヒントを得ること、どんなキーワードに自分の身体や心が反応したか
その反応が真実かもしれないね
思考ばかりが忙しい人はボディトリートメントをおすすめします
私、夢全然見ない!じゃなくて覚えてない人なんですね
それでも可能なんですって!
でも出来る限りのことはした
朝起きて夢を思い出しては書いてみる
ぶつ切りでしか覚えてないけどねw
夢は潜在意識
自分の魂からのメッセージ
このセッションでわかるメッセージは
夢の解読本に書いてある事とは違う見方をする
それはそれは元気になるセッションだよ
最近の私は肉体は忙しくしているけど
心は毎日ルンルン♪
タイムスケジュールで頭はいっぱいでも
日々の気づきはしっかりあるという具合です
それをちゃんと整理することができる
今はそれが私の場合、
夢解きセッションだなっ
きっと潜在意識下ではすべてわかっていて
望む通りに本来は動いている
まずはそう在る自分を信頼できてること
そして言語にして自分の口から発したり
他者の力を借りて言語でインプットすると
再確認になり更に自分との信頼関係が強くなるよね
最近私は自分が選ぶものへの信頼が増してる感があって、人は人、私は私(ここに何のジャッジもありません)の世界にいます
みんな違ってみんないい♡
そうなっていってる\(^o^)/



個人だけでは叶えられないことに他者を登場させるのも私自身
私が私としっかり手を結んでさえいれば
いいんじゃないかと思う
じゃあ、どうやって私が私を幸せにすればいいの?
それは私自身を知ることなんじゃないかな
何が好きで、どうだったら幸せか?
とりあえず嫌なことがなければOKなのではなくて、好きなこと楽しいことをもっと欲求していいんだよね
楽しいこと、好きなことがハッキリしているなら
更に本音を探ってみてもいい
ホントのホントはどうしたいか?とかね笑
そして今の自分がすべてでは無いという事も
知ってください
あなたが自覚できていない潜在能力を知ったり、当たり前に出来てることが実は強みであったり、他者に見せるイメージが社会的には信頼感になっていたり、とかね
苦手が実は強みに変わる
チャレンジしたくないから苦手にしとく的な
いろんな角度から自分を見て気づくことを
してみよう
自分が理解してる範囲ってめちゃくちゃ小さいと思うよ
もっともっと可能性は無限大
だからいろんな側面を見て知ってほしいです♡
身体
私の身体は実は借り物(ってスピ的な視点w)
この世でいろいろな経験をするために
この身体を選びました
その身体を労わってあげたい
『行動』してくれてるのは肉体ですが
実は魂側から見たら肉体は受け身です
受容する女性性
いつでもしなやかに可憐に動けるように
メンテナンスしておこうね♪
心
身体と同じく心も大事
ザワザワしたり、重たく感じたり
見えないものから支配されてるような違和感
その反応って本物だよね
いつしか誤魔化すのが得意になっていたり
心の違和感を瞬時にして頭で言いくるめるとかさ
だんだん私自身から遠ざかる
心はスッキリしていたいよね
その方が身体も軽くなる
まずはそれだよね!
魂
魂って、「私」と認識している「私」ではない
鈴木早苗という女性の身体を借りてることで
三次元に存在を現してる
無限のエネルギーが湧き出る魂
すべてを知っている場所
引き寄せられるままに生きる
私自身の人生を生きるなら魂を燃やそう
\身体×心×魂を快活にする/
あなたにカスタマイズしたセッションです
セッション後の変化
♢感情のリセットができる
どんな舞台に立っても私だ
ここ数年は「今」に意識を持つようにしている
不安な事や心配事があっても
今この瞬間が大丈夫だという事を体感させてきたよ
悔しいや寂しい、怒りも今この瞬間の感情でしかなくてね
そう言うとなんだかつまんない人間に感じてしまう人もいるかな?
味わいたい感情なら、とことん味わえばいいし
苦しくて嫌だなって思ったら
私は感情を外側に置く(客観視するみたいな)
でも気をつけないとならないのは
大人ぶって賢くなり本当の感情に蓋をしてしまうこと
これは自分を放ったらかすことになるから注意だね
このあんばいが最初は難しいけど
自分の内側にザワザワするものがなくなるまでは
ちゃんと丁寧に扱う
それでね、「今」を大事にしている訳ですが
時々は少し先の未来を想像します
自分の意図したことが現実創造になるなら
私は私を悦ばすことを積極的に想像したい!
娘の中学校卒業式に参列しながら、少なからず
人生について影響を受けている母であるw
自分が大事にしている在り方
仕事をする意味、仕事という概念
自分が幸せを感じる価値観
など
これらさえ、自分軸にあれば
どんな環境、どんな舞台でも私が私であることに
変わりないなぁって思うよ



















