【山でも】EVOFIT後の初ロング 【暑い】
えー、タイトル通りEVOFITを先週の木曜日に受けてから初めてのロング走(山込み)
※肝心のフィティング後の感想は記事の最後で。
いつもよりゆっくり目に起きて7時ころにでっぱつ。
8時ころ猿投神社。
道中、ハンドル周りがおかしくて猿投神社で確認。
STIの位置にご注目ください。
これが

こうなっていたわけですね。

ステムとハンドルの締め付けボルトがちょっと緩んできていたようで。
なんにしろ山の下り前に気がついて良かった。
携帯工具でフィッティング後の画像と見比べてざっくり調整。
この時点で峠を登る気が失せまして…
再調整後に挑みたいと思います。
ということで、沖縄カフェやんばる方面から狛犬を目指します。
結局やんばる向かうのにも坂ですがね(;・∀・)

その後もひたすら上り基調。
山岡の道の駅を目指します。
途中の狛犬にて

必死に登り道の駅横の小里川ダムにて

そして道の駅に到着

ランチは11時なので、まだまだ時間があります。
ささゆりソフトで体を冷却。

その後
おふくろの味定食(ちらし寿司バージョン) 650円なり

お腹一杯、休憩もしたということで再出発。
大正村までなんとか頑張り
その後は小渡Kまでバビューンと下ります。
下り終わって西広瀬までの間に本日の脚は売り切れ(´;ω;`)
そこからは休憩休憩でなんとか帰り着きました。
久しぶりに登ったなー。
今日のルートラボ

本日の
走行距離 約119.18km(途中何キロか測定忘れ有り)
走行時間 5h11m48s
平均速度 22.9km/h(登り遅ぇよw)
獲得標高 1583m
消費カロリー 2466kcal(V3調べ)
ここからフィッティング後ロングを走って気づいた点
平地に関しては、以前の記事にも書いたけれど、やはり2枚ほど重いギアが踏めるようになっている。
今までは、重いギアが踏めないから軽いギアで高ケイデンスで凌いでいたということか。
それに伴ってか、心拍数の上がり方が緩やかになった。
トルクがしっかり掛かるようになったので、無駄な力が抜けたのも大きいとは思う。
登りに関しては、以前よりは登れるようになっているし、インナーに入れていたところもアウターで行けたりした。だからと言って飛躍的に速度は上がらないけど…
ただ、今まで使えていなかった筋肉を使うせいもあるのか、その出力が長続きしない。
体重が重いこともあり、体重が減って、筋肉が出来てこればまた変わるんだろうなと期待できる内容ではあったかな。
でも、やはり登りは苦手だw
つづいて下り。割と先の見える下りは問題無いのだけれど、テクニカルな下りはどうも苦手。
大正村から小渡まで割とこのテクニカル(私見)で速度の出る下りが多い。
当然先の見えないようなところはしっかり減速するけれど、ポジションがしっかり出たせいか、
今までよりは体重移動がスムーズに出来てコーナリングが安定してきた気がします。
これは思わぬ副産物。
脚の疲れは、全体の筋肉がまんべんなく披露している感覚。
今までありがちだった、どこか一箇所だけ局所的に疲れるという症状ではない。
疲れてからも割と粘れるペダリングになっていると思う。
以上長くなりましたが今日はこんな所。
※肝心のフィティング後の感想は記事の最後で。
いつもよりゆっくり目に起きて7時ころにでっぱつ。
8時ころ猿投神社。
道中、ハンドル周りがおかしくて猿投神社で確認。
STIの位置にご注目ください。
これが

こうなっていたわけですね。

ステムとハンドルの締め付けボルトがちょっと緩んできていたようで。
なんにしろ山の下り前に気がついて良かった。
携帯工具でフィッティング後の画像と見比べてざっくり調整。
この時点で峠を登る気が失せまして…
再調整後に挑みたいと思います。
ということで、沖縄カフェやんばる方面から狛犬を目指します。
結局やんばる向かうのにも坂ですがね(;・∀・)

その後もひたすら上り基調。
山岡の道の駅を目指します。
途中の狛犬にて

必死に登り道の駅横の小里川ダムにて

そして道の駅に到着

ランチは11時なので、まだまだ時間があります。
ささゆりソフトで体を冷却。

その後
おふくろの味定食(ちらし寿司バージョン) 650円なり

お腹一杯、休憩もしたということで再出発。
大正村までなんとか頑張り
その後は小渡Kまでバビューンと下ります。
下り終わって西広瀬までの間に本日の脚は売り切れ(´;ω;`)
そこからは休憩休憩でなんとか帰り着きました。
久しぶりに登ったなー。
今日のルートラボ

本日の
走行距離 約119.18km(途中何キロか測定忘れ有り)
走行時間 5h11m48s
平均速度 22.9km/h(登り遅ぇよw)
獲得標高 1583m
消費カロリー 2466kcal(V3調べ)
ここからフィッティング後ロングを走って気づいた点
平地に関しては、以前の記事にも書いたけれど、やはり2枚ほど重いギアが踏めるようになっている。
今までは、重いギアが踏めないから軽いギアで高ケイデンスで凌いでいたということか。
それに伴ってか、心拍数の上がり方が緩やかになった。
トルクがしっかり掛かるようになったので、無駄な力が抜けたのも大きいとは思う。
登りに関しては、以前よりは登れるようになっているし、インナーに入れていたところもアウターで行けたりした。だからと言って飛躍的に速度は上がらないけど…
ただ、今まで使えていなかった筋肉を使うせいもあるのか、その出力が長続きしない。
体重が重いこともあり、体重が減って、筋肉が出来てこればまた変わるんだろうなと期待できる内容ではあったかな。
でも、やはり登りは苦手だw
つづいて下り。割と先の見える下りは問題無いのだけれど、テクニカルな下りはどうも苦手。
大正村から小渡まで割とこのテクニカル(私見)で速度の出る下りが多い。
当然先の見えないようなところはしっかり減速するけれど、ポジションがしっかり出たせいか、
今までよりは体重移動がスムーズに出来てコーナリングが安定してきた気がします。
これは思わぬ副産物。
脚の疲れは、全体の筋肉がまんべんなく披露している感覚。
今までありがちだった、どこか一箇所だけ局所的に疲れるという症状ではない。
疲れてからも割と粘れるペダリングになっていると思う。
以上長くなりましたが今日はこんな所。










