11月15日17時40分配信 時事通信
サッカーの天皇杯全日本選手権は15日、茨城・カシマサッカースタジアムなどで5回戦の7試合を行い、前回準優勝でJ2の広島がJ1の川崎を2-0で下し、準々決勝に進んだ。同じくJ2の鳥栖もJ1神戸に5-2で快勝した。
J1同士の対戦では、ナビスコカップ準優勝の清水が前回覇者の鹿島に延長戦の末4―3で競り勝った。横浜Mは浦和をPK戦の末に退け、名古屋、F東京、柏もベスト8入りを果たした。 4回戦で未消化のG大阪(J1)-甲府(J2)は16日に、5回戦の残り1試合は26日に行われる。 |
最終更新:11月15日17時40分
あーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーあ
粘り切れなかった。
鹿島負けちゃいました。
もう、リーグ戦しかない。
がんばれ!!たのむぞ!!
今日は疲れたので久喜市?鷲宮?の百観音温泉へ行ってきた。
いやああああ疲れが取れた。
明日も仕事だ!!がんばるぞ!!!!!