こんにちは。
皆さんゲームやってますか。
僕は仕事でやれてません。
…って言い訳からはじまるブログ
「デフレゲーム」です。
隙間をぬいつつゲームしてますよ。
「アンチャーテッド」とか「アンチャーテッド2」とかw
良く出来てます「アンチャーテッド」。
今やベストがでていて3000円を切るのがすごい。
- アンチャーテッド エル・ドラドの秘宝 PLAYSTATION 3 the Best/ソニー・コンピュータエンタテインメント
- ¥2,980
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- アンチャーテッド 黄金刀と消えた船団/ソニー・コンピュータエンタテインメント
- ¥5,980
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デフレゲームですよまさに。
今度レビュー書きます。
さて、今回紹介するのは
PS2「義経英雄伝」です。
中古価格はなんと180円(2009年12月)。
フロム・ソフトウェアさんの作品はあまり遊んだことないけれど
硬派なゲームが多いのでなかなか手が出しづらかったのですが
これならと購入してみました。
NHKで義経を題材とした大河ドラマがありましたが
まさにあの時期ぐらいのゲームのようです。
- 義経英雄伝/フロム・ソフトウェア
- ¥7,140
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良かったところ
・軍勢をひきつれている(仲間がいる感じがある)
・良くも悪くも連射でなんとかなる
・グラフィックの臨場感が良い
悪かったところ
・なにか迫力に欠ける(接写表現がなく一定)
・馬が操作しにくい
・字が小さい
史実を追いかけることができ
アクションも手堅くまさにライトユーザーに最良のゲーム。
迫力が欠けると書いたものの
当時のゲームからすると
軍勢の総当たり戦が一定の視点で見れることがトレンドだったのかもしれない。
ならば良くできていると思う。
字が小さいのは歴史を追う上で
大事ではあるからあの文字の大きさならば
ナレーションを入れて欲しかったかな。
でもあきらかに中古価格180円は安すぎると思う。
お陰でフロム・ソフトウェアさんの他のゲームしたくなったよ。
アーマード・コアしたことないけどちょっと考えてみる。


