MTGのキューブ・シールドについて。
やはり13枚×数十パックがよさそう。
パックナンバーは、テプラでスリーブに切り貼りして、あとは束を両面裏にして輪ゴムでとめる。これだけで、再利用可能な簡易パックが出来上がる。
レアは、レア束から1枚ずつ引く。
あまり普通のシールドでも、構築でも使われないようなカードも入れたいので、色マナコスト等、バランスのとれた『ランダムパック』の他に、黒パックや赤パック等の特定の色しかでない『色パック』や、「オリジン」、「カラデシュ」等の特定のエキスパンションで固めた『エキスパンションパック』の三種類を作ることにする。
やはり13枚×数十パックがよさそう。
パックナンバーは、テプラでスリーブに切り貼りして、あとは束を両面裏にして輪ゴムでとめる。これだけで、再利用可能な簡易パックが出来上がる。
レアは、レア束から1枚ずつ引く。
あまり普通のシールドでも、構築でも使われないようなカードも入れたいので、色マナコスト等、バランスのとれた『ランダムパック』の他に、黒パックや赤パック等の特定の色しかでない『色パック』や、「オリジン」、「カラデシュ」等の特定のエキスパンションで固めた『エキスパンションパック』の三種類を作ることにする。