USU aka SQUEZ 「無料という音楽」

http://ameblo.jp/usuakasquez/entry-10980445608.html




いろいろ考えさせられる内容の記事でした



自分はアーティストでも何でもないから

あれこれ言えませんが


リスナー的観点で語らせて下さい







フリーダウンロード=プロモーション


なんですかね?



無料



取っ付きやすいですよね?



けど

オレ個人的には

フリーダウンロードって

どうかな?って思ってます




丹精込めた楽曲には
"その時"の全てが詰め込まれてるんじゃないかと思う





ビビらせたい 声上げさせたい

心震わせたい 感動させたい

考えさせたい



いろんな思いを

その盤に
渾身の力を込めて乗せてると思います




ならオレは その作品を

ちゃんと金を出して買いたい



作品を手にしたい



欲しいと思って

自分でその作品を手にして聴くまでのいろんな行程までを


ガッチリ楽しみたい





その作品が良ければ

周りからウザがられる位に激プッシュするし


その作品が良くなければ

一回聴いてハイそれまで





真剣勝負ですよね

アーティストとリスナーとの



スリリング






無料にする位なら普通に買いたいです


その作品を!



ってのがオレの本心です。








"本物 偽物 決めるオマエらの

目、耳が見物"



健全だと思います。





ヒップホップにある自浄作用

ソイツがダサけりゃ速効消えるだけ


Do or DIE







"イイもんはイイ ダセぇはダセぇと

判別 出来る確かな耳

持ったヤツがほとんどだ 心配はねぇ

てかむしろシビアなゲーム"


SIMON / DREAMS より






何か主旨から遠くなっちゃったけど






とにかくオレは

プロフェッショナルな作品に

そいつにちゃんとPayしたいんですよ










異論反論上等スタイル