引っ張り出して読んでます。
オジロザウルスです。
『Juice』の頃のインタビューです。
2003ですね。
萩谷雄一さんがインタビューしてます。
オレ的に前原 猛さんと双璧です(笑)。
大好きです。
ナゼナラ
ズルムケだから(笑)。
話が逸れたね(笑)。
マッチョがインタビューでこんな事を言ってた。
『それは単純に……例えば自分が友達になりたいヤツって、自分がそれなりに共感出来るヤツとか、自分に無いモノを持ってる人だったりするわけじゃないですか。
オレはそういう、自分にとって存在の大きい人間に自分の持ってる自慢のモノを見せたいっていうだけの話で。
どうでもいいヤツに見せてもしょうがないから』
無性に引っ掛かった。
同じ価値観じゃないと成立しない話。
サラっと深い事を言う。
Lyricistだよね、マッチョ。
Vibes良いしねー!。
激しく同意見。
Feelしたいだけ。
共有したいだけ。
反りが合わなけりゃ離れればいい。
押し付けがましくはしたくない。
ノリでいいと思う。
堅苦しいのは苦手。
ややこしいのはもっと苦手。
簡単でいいと思う。
『好き』『嫌い』で。
そんな事を読んで思った。
未だに捨てられずに残っている。
大事な『本』です。
また始まれば良いのにな。
