連続テレビ小説「てっぱん」 の2回目を見た。


初回で、主人公のあかり(瀧本美織)が、海に飛び込むシーンは、

さすがに、そりゃないでしょーっ!だったが、


今日の祖母初音(富司純子)との展開をみると、

さて、これからどういう展開になっていくのかなと

少し興味がわいてきた。



「てっぱん」は、広島県尾道市出身のヒロイン・あかりが、

大阪でお好み焼き屋を開業することになる笑いと涙の奮闘記。


大阪の気難しい祖母と尾道育ちのまっすぐな孫娘がぶつかり合いながら

互いを認め合う姿を通じて、世代、地域の結び付きを描いていく。


という筋書きらしい。



最近、原作は、小説や漫画を題材にしたものが多い中、


原作・脚本は、人気ドラマ「交渉人」などを手がけた寺田敏雄さんだそうだ。


ガイド本は、もう出ているし、

「NHK連続テレビ小説 てっぱん 上」本も

10月の下旬には出るようだ。





NHK連続テレビ小説 てっぱん 上

瀧本美織さんは、まだ18歳。


まっすぐに見つめるまなざしが魅力的な子である。


ヒロインあかりの成長とともに、俳優・瀧本美織の成長を見ていこうと思う。



この漫画とは、違うようだ・・・。


女優の高岡早紀(37)が女児を出産していたことが25日、明らかになりました。


関係者によると、出産したのは14日。自宅で出産し、母子ともに健康だそうです。

父親は高岡が同棲している不動産業を営む6歳年上の青年実業家。


婚姻届は提出しておらず、今後結婚するかどうかは予定していないため
事実婚の形を取っていくものとみられます。


これまでの2人も自宅出産で、慣れた形での出産だったということです。


まあ、昔は、産婆さんによって家で出産って、多かったものね。



高岡の所属事務所によると、父親は「体育会系のガッシリとしたスポーツマンタイプ」だそうで、

"ぐっさん"こと山口智充似らしい。



今年の1月下旬、はなまるカフェで、ゲストで出演されていたとき、
いい顔してるなと思ったのですが、今思えばなるほどね・・・です。


"魔性の女"と言われたときもあったけど、お幸せに・・・です。




あの頃のことがいろいろ思い出されます。



高岡早紀+篠山紀信


企業の社員食堂レシピを掲載した珍しい料理本がヒットしている。


体脂肪計シェアナンバーワンを誇る「タニタ」

体脂肪計タニタの社員食堂 500kcalのまんぷく定食 』だ。



食堂で出されているメニュー31品のほか、

実際に“やせた”という社員の声も掲載され、説得力抜群である。


タニタ食堂では100以上(!!)もあるレシピの中から、

毎日、メインと2種類の副菜、ご飯と汁物がセットになった定食を1種類提供している。


現在、食堂を管理する総務部所属の栄養士、荻野菜々子さんは、
「しっかりおいしく食べて午後からの仕事を頑張ってもらえるよう、
味と“食べ応え”を重視してメニューを構成しています」という。




体脂肪計タニタの社員食堂 500kcalのまんぷく定食

同社HPにも一部レシピが掲載されているので、気になる人は試してみられては?


http://www.karadakarute.jp/tanita/healthyrecipeTop.jsp