シルベスター・スタローンと、共演者のドルフ・ラングレンが、
映画「エクスペンダブルズ」のPRのため来日し、
9月26日、公開記念記者会見をSHIBUYA-AXで行った。


シルベスター・スタローン監督・主演のアクション巨編。
ジェイソン・ステイサム、ジェット・リーら人気アクションスターが

豪華共演を果たし、悪者に立ち向かっていくというストーリー。


この映画は、黒澤明監督の『七人の侍』(54)をヒントにしているとのことです。


世界26カ国・地域で初登場1位のオープニング成績を記録した『エクスペンダブルズ』は、
スタローンが手がけてきた作品としては、25年ぶりに興行収入1億ドルを突破した超大作。


CGに頼らない生身のアクションと主役級のアクションスターを

集結させた豪華なキャストが話題を呼んでいます。



絶対見に行くっ!!





映画『エクスペンダブルズ』公式サイト
http://www.expendables.jp/


俳優の中野裕太が、今日28日発売のファッション誌「Numero TOKYO」11月号(扶桑社)で
オールヌードを披露している。


写真家・篠山紀信氏の撮影による。


花王のごきげんようのトークでは、撮影に向けて、
トレーニングをしっかりやり、絞り込んで撮影に臨んだと言っていた。


「自称天才」として、クイズ番組やバラエティー番組に出演して人気がある?中野裕太。


でも、本当のところ、どんな層に彼は需要あるのかな?




Numero TOKYO (ヌメロ・トウキョウ) 2010年 11月号 [雑誌]

最近、断捨離が人気だという。


散らかった部屋、収納しきれないモノたちは見て見ぬふりもできるけど、

自分も含めて、多くの人が「なんとかしなきゃ」と思っている。


そんな人にこそ、行動をうながすきっかけになるのが、

やましたひでこさんが提唱する「断捨離」の考え方。


「断捨離」は、ヨガの行法哲学「断行・捨行・離行」から生まれた言葉らしいが、
これをもとに新しい片づけのメソッドを提供しているのが やましたひでこさん。


「断」…買わない・もらわないなど、モノを入り口でストップさせる。
「捨」…家中の要らないものを捨てる。
「離」…モノへの執着から離れて自由になる。


この3段階を経ると、そこには新しい自分が待っているのだという。


つまり、家のガラクタを片づけることで、心のガラクタをも整理して、

人生をご機嫌へと入れ替えるということ。


片づけを自分探し・自分磨きに結ぶつけたことで背中を押される人が多いのか、
“ダンシャリアン”なる言葉もあるとか。


周りをすっきりさせるきっかけになるかもね。




新・片づけ術断捨離



ようこそ断捨離へ