読みだすのは面倒だが、読み出せばそれなりに集中して読め読み進めています。

せっかくなので読書記録を適当に書いてみます。

適当なので抜粋・要約???の正確性は全く保証しません爆  笑

(気になる方は自分で読んでご確認ください 図書館にあると思います)

 

天然痘のところで

天然痘患者の水膨れに針をさしてその針で健康な人の皮膚に引っかき傷を作る予防法は農村発らしい(死亡率下がるだけ)びっくり

牛痘にかかると天然痘にかからないことを発見した医者は

8歳の健康な少年の腕に牛痘の水膨れからとった液を塗り付け

数週間後、一歩間違えれば死ぬ天然痘の水膨れからとった液を塗り付けた

 

ガーン健康な子供に???死んでもいいやで塗ったのだろうか・・・凝視

 


 

産婦人科で出産後高熱だしなくなる女性が多い(病院で出産すると熱出る可能性高い)

→手を洗うようにする→死亡患者10分の1にまで減る

→洗うの止める→死亡患者増える

1861年に手を洗う指示した医者は本にまとめて送り付けている

しかし相手にされず、1885年のある出来事をきっかけに

1800年代の終わりごろに医者たちは清潔に保つようになったらしい

 

キョロキョロ手を洗うの面倒だったのかなぁ・・・、せっかくデータ出てたのにガーン

  せめて産婦人科はデータ出てたんだから洗おうよショボーン

 

 

 

そして、キュリー夫人のとこまで読みました。

あ、この人女性だなぁ・・・、今までこの本の中に女性出てきたっけ?

出てきてないような・・・、昔伝記読んだなぁ、全く覚ええないが凝視

 

なんとなくウィキペディアでキュリー夫人を検索。

 

優柔不断な恋人、夫との死別 マスコミの行動

第一次世界大戦、レントゲン・・・

 

お嬢さんが伝記を書かれたんですね。

一部のマスコミは昔からプライバシーの侵害して楽しませてたんですねプンプン

もう一回伝記読んでみようかなぁ・・・?ウィキペディアで十分な気もするが。