娘には、「こどものとも 012」1年分を私が友人から頂きました。

他タッチペンを使用する辞書や娘と私が気に入った絵本数冊を購入。

また、古本屋さんで低下が高い本を安価で数多く購入しました。

 

窓あき図鑑など夢中になるかと思いきや

思ったよりははまらず(1冊500円未満のボロだからかなキョロキョロ

ふしぎ図鑑の納豆のページはしょっちゅうみていました。

 

他思った以上によく見ていたのは

 

「2歳のえほん百科」(講談社出版)

さほどボロくなく人気がない本なんだろうなぁと220円で購入しました。

一時期毎日一人で眺めボロボロになりました。

先日もめだかの学校が流れたら取り出して該当ページをチェック!

一番お気に入りの図鑑です。私には何が面白いのかさっぱりわかりません・・・。

よく見たら、本屋さんにそこそこ冊数が置いてありました(人気はあるようだ)

3歳もあるのですが・・・、500円切らず購入を見送っていますてへぺろ

 

「どこどこ、どっち?」(大日本絵画)

確か500円前後で購入、しっかりした本で迷路が溝になっていてなぞることができます。

当時娘は迷路を脱線しゴールする子供。これで理解もできるし絵も可愛いと購入しました

迷路自体は簡単だし一時的な本になるだろうと思いきや・・・

その迷路は2才の娘にとっては難易度が高かったらしいく購入当初興味を示さず。

しかし、しばらくして毎日のようにハイさんの部屋へ持参するように

・・・迷路ではなく

娘「ヒツジはどこでしょう?」「くらげはどこでしょう?」

娘「正解! ねぇ豚さんはどこでしょうっていって!」

以前男女の双子のお子さんを育てているブロガーが2歳男子が「ミッケ!」にはまったと書いていらっしゃり

娘も気に入るかとミッケを借りたことがありました。

全く興味持てず・・・でした。

しかしこの本を得て私は理解しました。当時の娘にミッケは難しすぎたんだ・・・

今は迷路も使用しますが「どこでしょう?」をこの本で実施するのが娘は楽しいようです。