長女は3歳になりましたが、鉛筆が補助具を使用しても正しく持てません。
真ん中ぐらいを持って使用しています。
前回(29)の時には記入しませんでしたが
長女は1才の時からワークを始めています。
きっかけは大好きな子育てブログの内の1つ
ほわわん子育て(けえこさん著)で、「ご長男がアンパンマンワークを何度も見ていた」
との記述があり
「アンパンマンのびのびワーク」の1才、2才、3才① 先日②を購入。
シールはりはするが迷路などは書き込みせず指でなぞる形で娘は何度もやっています。
・・・そう、置いとくと勝手にとりだして
長女「お母さん、一緒にやろう」
最初はできないページも多いのですが、いつの間にかほぼできるようになっていたりします。
また、例えば「長い短い」が理解できていないことに気が付き
親が慌てて生活の中で教えることもあり、我が親子にも合っていました。
それとは別に、中古やポイント期限の関係で以下を購入、娘の手の届く本棚に置いてあります(触ったら壊れそうなワークは隠した)。勿論、ご褒美シールは切り離してあります
いきもの博士 レベル1 くもん出版
・・・置いといたら2歳の一時期はまっていました。生き物のページを指で解答し、両親に褒められながら楽しそうにこなしていました。(本来は鉛筆で実施するワーク)
今は私のみたまに見ています・・・。
はじめるめいろ 2,3,4歳 公文
・・・購入してすぐは数ページでできず、3歳になったころ同じ絵を通って出る問題より前のページは指でゴールまで行けるようになりました。指示に従うのは嫌なのか理解できていないのか・・・。親が誘ったのではなく勝手に出して「一緒にやろう」と、まだ早いというと早くないもんとやりだしていました。勿論解答方法は指差しのみ
今は親子ともに放置中・・・、通っちゃいけない絵柄が理解不能のため
やさしいかみこうさく 3,4,5歳 公文
・・・手つかず
続きます