マカロン、マカロン、マカロンロン![]()
なぜか歌いたくなる、このネーミング
都会の香りするマカロン(するのよ)
東京土産にDeesメンバーAさんから
頂きましたぁ![]()
実は生まれて初めてマカロンを食べた
私たち(///∇//)
あー幸せ![]()
なんなんだ、このほんわか
やわらかく、ほんのり甘いのは:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
ありがとうございました![]()
昨日、久しぶりに書店へ行ったら
こちらの本を発見![]()
早速、購入(‐^▽^‐)
「子供の自己肯定感を育てるよう、がんばっているのに
こどもが、どうせ僕なんか・・・なんていう」という質問があり、
まさに、うちも一緒よーー(・ω・)/
「どうせ俺なんか生まれてこなかったらよかった」
なんて、以前yuuが言ったことがありまして
そのときはショックでした
なんだか今までの子育てを否定されてるみたいで(T_T)
けれど、こちらの本には
「どうせ」は親を信頼してるからこそ
言えることばで、そうやって自分の気持ちを言えることは
自己肯定感が育っているし
そう言ったときに
「そんなことないよ」と親が言ってくれるんじゃないか、と
信頼しているから出てくる言葉
とあり、なんだかホッとしました![]()
習い事についても書かれており、
ちょうど昨日の剣道も
「魚の骨がのどに刺さって痛い(だから、剣道休む)」
「大変!じゃぁ、すぐ病院行かなくちゃ」
「いや、おうちでガラガラうがいしたら
大丈夫と思う。病院には行かんでいい」
その後も
「今日昼からのどが痛くて
みんなが外に出たときも教室に居た(ノω・、)」
などと、次から次へでてくる
体の不調(笑)
「習い事は、あくまで本人の意思を尊重すべきであって
親の願いで無理強いすべきではありません。
・・・それでは忍耐力が育たないと言われるが、
本当に関心の持てることなら、子供はちゃんと辛抱できます。」
あまり深刻にならず、
今日は休ませよう、と思ったのでした。
今回の本も
私にとっては
とてもありがたいアドバイスばかりでした(°∀°)b
良い本に出合えて
幸せだなぁ![]()

