「性と文化の革命」の時代は、よかったのに
2月24日(金)
雲は多いが、気持ちは晴れやか、朝散歩。
心弾んで、足取り軽く
調子を合わせて、深呼吸
姿勢正しく、前を向き
尻尾を丸めて、ワンツースリー
おや?
1羽もいないじゃないか。
面白い雲だな。
水鳥たちは、折り返し地点の橋からさらに下流に集まっていた。
静に抵抗されるので、今日は撮らずにそのまま帰ろう。
春の到来が待ち遠しいのだが、悩みの種が一つある。
春は、抜け毛の季節だ。
もう少し先のことだろうけど、すでに抜け毛が浮き出してきた。
まとめてヒョイと抜くのは楽しいのだが。
家の中で、巻き散らかされると掃除が追いつかなくなる。
一度に全部抜けてくれれば楽なんだけど。
あの日から、今日で丸一年だな。
誰もが早く終わって欲しいと願うのだが。
一部の人間は、長引くことを望んでいるのだろう。
武漢ウィルスの大騒ぎも殆どの人が収束することを望んでいるのに。
これまた、一部の人間は長引くことを願っている。
シナ人の言いなりになって、バカ騒ぎを繰り返す狂った輩が蔓延る世界。
台湾が危ない。
それは、日本も狙われているということ。
そんな憂いを払いのけ、呑気に朝の散歩に出かける俺。
武器を使わない侵略は、かなり進んでいる。
恐ろしい魔の手が忍び寄る。
今朝も元気に豚バラを食べてくれた。
散歩の後の朝ご飯は、美味いね。
君に捧げるラブソングを歌ってあげよう。
いつになることやら。
君の痛みの深さはわかるはずもない
何か二人遠くなる 目の前にいるというのに
そうさ僕は僕 君になれはしない
ひとり闘うのを ただ見つめているだけ
今書きとめたい歌
君に捧げるラブソング























