今日はバックネット裏からの観戦です。
いつもいる所(レフト外野)はこんな感じ。
バックネット裏は、藤波君の球筋がよく見えて、すごく楽しかったです。
バレンティンには、三振、ライト前ヒット、3塁フライと真っ向勝負を挑んで気持ちよかったです。
が、一番印象に残ったのはこれ。
相川とマートンの乱闘が目の前で繰り広げられ、両軍の選手が目の前で乱闘。
相川はホームベースの奥に追いやられてしまいましたが、こんなに近くで乱闘を見たのは初めてです。
相川が完全にベースを塞ぐように立ちはだかったので、マートンのボディアタックは自然の流れかと。
もう少し、うまくブロックしていたら、マートンもあんなに激しくいかないはずなんですけどね。
今日は藤波とバレンティンの真っ向勝負が近くで見れて、本当に楽しかったな。
渡辺がワイルドピッチ後に敬遠したのには、少し腹が立ったことと、浅井の代打に日高を使ったところを除けば。
あそこは桧山でいいんじゃないの?
■2013/9/14 試合結果
対ヤクルト 19回戦 神宮
神 | 0 0 0 0 0 0 0 0 0 | 0
ヤ | 0 0 0 0 0 1 1 0 x | 2
勝:木谷3勝3敗0S
S:石山3勝2敗4S
敗:藤浪10勝6敗0S
阪神:藤浪 - 筒井 - 渡辺
ヤクルト:木谷 - 山本哲 - 石山
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