この間の展示場見学と、資料の読み合わせ(約40社近くなってました)を元に、メーカーの候補を3分の1まで絞り込み。
まだ展示場いけていないメーカーも含め。
その上で電話をかけてくるメーカーに断ったりしながら(資料請求した量に比例して電話攻勢もすごかった)、生き残ったメーカーのイベントに。
1番最初に話を聞いたヘーベルハウス。
その後も連絡があり、バスツアーに行ったり、打ち合わせをして、希望を一通り伝え、間取り案、見積もり案も出てきました。
話したのが最初だった分、話も早く進み。
この頃はヘーベルの爽やかイケメン営業さんの印象は良かったんだけどなぁ(苦笑)
同時並行で打ち合わせ始めたのが、
住友林業、
積水ハウスの2社でした。
住林は前回展示場で説明してくれた営業さんが微妙だったので、資料請求の時にコンタクトしてくれた人に担当してもらうことに。
積水ハウスは展示場で案内してくれた人がそのまま。
どちらも同じように、打ち合わせ合間にイベントを混ぜつつ、といった感じでした。
そしてヘーベルハウスのイケメンが事件を起こします。。(次回に続く。。。)