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一之江からの帰りの電車内にて その2

今朝は
頭の中で
日記を書きながら
動いてみました。


今朝は気持ちいい爽やかな日差しが部屋に射し込んでいました。


起きたらまず
カーテンと窓を開けます。
行く先々でも
カーテンと窓を開けます。

近寄ってくる愛犬と朝の挨拶を交わし


トイレに入り
カレンダーをめくり
昨日に斜線を引き
今日の予定等を確認します。


洗面所で手と顔を洗い
髪をとかし


洗濯機に洗濯物を入れて
洗濯スタート


台所に行き
水を一杯飲んで
台所が汚れていれば片付け
追加の洗濯物が出たら
早めに
洗濯機を一時停止して
入れます


この時洗濯の時間も
追加します


テレビの前に行き
夜中の自動録画をチェックしたりします。


テレビを確認しながら
ストレッチしたり
乾いた洗濯物を畳んだり
モップやコロコロをかけたり
軽い朝食を食べたりします。


洗濯機が止まったら
干して
髪や服装を整えて
外出。



ちなみにこれ
息子は
寝ていて
一切登場しない場合です。



今日は
息子への
置き手紙を書き忘れました。


なので
後からメールしておきました。


メールって
ほんとに便利でつね(・∀・)!


駅に着きました。

では、ここまで。

一之江からの帰りの電車内にて

帰りの電車で
ガラケー握りしめてる私


突然ですが
今月10日に
50歳になります。

今の私は
毎日眠る前に
寝室に入るとまずカレンダーに時間を記入します。
カレンダーの横に時計とペンが置いてあります。
そして
カレンダーの下に置いてある
五年日記を開き
三年目の行を埋めます。

日記には
特に書きたいことがあるわけでない時も多くありますが
とりあえず
日記を開いてみることにしています。
最近
誰かに見られても大丈夫かどうかを
少し意識しています。

五年日記なんてつけていると
「こんなことがあったんだなぁ」
「こんなことを感じてたんだなぁ」
「あれはこんなに前だったのか」
等々
日記をつけていて
良かったなぁと思うことがあるので
できたら
未来の私が
「書いておいてよかったー」と
思いそうなことを探して書きたいものだと思いますが
なかなか
現実はそうはいきません。


眠い
疲れた
明日でもいいじゃん
めんどくさい
書く事など何も思い浮かばん
日記がなんだ←心の声



でも
できるなら
できるだけ
続けたいので
あまり悩まずに
できる限り短時間で
負担にならないように


なんでもいいから
書くようにしています。

自分のことでなくても
いいのです。


あらためて
ここに書いてみて

自分が
どんな日記を
未来に喜ぶのかが
楽しみに
なってきました。


よーし

これはやっぱり
続けよう。

2017/05/12

今、夫の母に
夫の名前でカーネーションを送る手続きをした


私の母には贈ったことがないような大きなピンクのカーネーションの植木鉢


夫の両親は共に申年
今年のお誕生日で
85歳になる


夫の2学年上に
夫の姉がいたのだが


5年前に病気で亡くなった

残されたたったひとりの我が子である57歳の息子は認知症…


もう85歳だし
若い頃に義父がはたいて
鼓膜が破れたのと
難聴のせいなのか
性格なのか


義母50代の時に
私が初めて会った時から
話がうまく通じないひとだった


洋服をプレゼントした時は、丈が気に入らないからと返された


今回
入浴剤のかわいいのとか
見て少し悩んだけど



考えてみたら
花以外
ないのかなと思った