8/15の結果
今回は結果と画像だけ。
EUR/JPY 5m 黒枠内がエントリーとリカク
1回目の下落は見られず2回目の下落で取れた
上位(15m、1h)を見ても流れは下だったんであとはタイミングだけだった
エントリー後、戻しが入ってマイ転したけど流れは確実に下と見ていたんでそのまま保有
リカクしたタイミングも悪くはなかったと思う
昨日(土曜日)は相場や仕事のことを忘れて「うなぎ」!
名古屋から1時間少しのとこに蒲郡ってとこがあってそこにある「うなぎ屋」さんが旨い。(お店の名前、忘れた)
一色町の「うなぎ」は結構有名みたい。
そんでもって「うなぎ」の後はシーサイドでお茶。
これってお店の名前言っちゃっていいのかな???
やめとこ(笑)
さて、相場の話。
まずは、先週の状況から。
ECBのドラギさん発言やFOMC発表、雇用統計があって動いたようだけど、動くときに限って見れてない・・・
動いた後に無理に入るからロクなことにならない・・・わかっていることなんだけど・・・
スキャルをするつもりで入るからそんに酷いことにはならないけど、リワードの割りにリスクが高いからモタモタしてると利益を全部持っていかれちゃう。
雇用統計後の動きはとりやすかったと思う。
抵抗線のブレークアウトでエントリー。抵抗線を割ってきたら損切りすればいいだけ。
上に伸びていって戻しが入ったところでリカク。もう少し保有しててもよかったけどまぁ、結果論だから。
今はチャート上にローソク足とトレンドライン(水平線)だけ。
ただし、1画面に4つのチャートを同時表示させている。
こんな感じ
右上から1h、右下15m
左上5m、左下1m
1hにフィボを表示させてるけど、15m、5mに水平線やトレンドラインを引くことで意識されるであろうプライスポイントが把握しやすくなる。
1mはエントリーするときに見るだけにしてる。1mに集中するとノイズに翻弄されかねないから。
前のブログにも書いたけど、方向が間違っていなければそんなに酷いことにはならない。あとはエントリーするタイミングだけ。
エントリー後、10p以上逆行するなんてことはよくあるけど、やっぱり精神的にはよくないから1m足でタイミングを計ってる。
意識されるポイント(売買が交錯)、転換点がこの辺りでは・・・が予想できるのであればインジやオシレーターは要らないです。
逆にインジを表示していることでそっちに意識が集中しかねない。
何もないと値動きしか見るものがないからそこを手がかりにして値動きに集中せざるおえない。
今度、このネタをもう少し掘り下げてみようかな・・・