キングも大盛況でした。
我々の一行は9人。すぐに入れません。
階段そばには見たことのある集団←
そして奥の座敷に!
思った通りに谷口さん・前田さんがいました。
ほかにも(一方的に)知っている顔が何人も。

ただ、あくまで「一方的に」知っているだけなので、
知らない人と同じです。近寄れません。人見知りスキル発動。
というか、芝居関係の人との距離感がいまだに掴めないので、
挨拶しにいって良いのか悪いのか・・・。
自分では大丈夫のつもりでいても、気づかぬうちに
ヲタヲタしい空気を放っているのではないかと思うと、
恐れ多くて近寄れないんですよね。
なおかつ、地下やカヘでスタンダードなことが、
通用しないコミュニティであるわけです。
「ガッツく」とか「粘着」とか無い世界なんです。

どうしようかなぁ・・・と思ってたら、
前田さんが気付いてくれたんです。
「あ、Dさん!悲願華、公演中なんですよ!」
「うん、知ってる!さっき見に行った。」

そのやりとりを見ていた周りの地下人たちに、
「さすが日本橋の住人っすわ~」
と言われて高まりました←

その勢いで人が減った頃合いを見計らって、谷口さんにも挨拶。
隣にいた新免さんにも挨拶したかったけど、自重。
「一方的に」知ってるだけですから。

そのあとはいつものキング宴会(増員仕様)
気が付くとmixiのマイミク申請大会が始まる。
オレとAっちゃん、おいてけぼり(←mixiやってない人)
仕方ないのでスリープモードに入りました。
目覚めると今度は、物販のお披露目大会。
物販買ってないオレはまたしても負け組確定。

そんなこんなでサタデーナイトは更けていきました。

店員「そろそろ閉店なので・・・」
散会のお知らせ。
「また、明日!」
それぞれの現場で頑張るんです。
「また、明日。」

最後に椿事が。
あきちゃ、Aっちゃん、元気だしてね。
というか二人とも取り乱すでもなく、
落ち着いてて大人だなぁと感心。
オレだとファビョって何もできないや。

おやすみなさい。
さすがに眠い(-_-)zzz
それでも開店前にはスタンバッてるオレ必死すぎ。