鉄道カフェなう。
知る人ぞ知るお店だ。
平たく言うとe☆twinkle-Zwei-。
あそこの角で営業していたときは、結局、
一度も行かなかったんだけど、今日、初体験。
仕事から帰ってきて、家でゴロゴロしてるのにも飽きて、
「さ、日本橋へ行くぞ!」と家を飛び出したものの、
この時間ではまだ、いつもの駐車場はぼったくり営業。
8時まで、どこかで時間を潰すか?とか思いつつも、
家からあびこ筋を北上して天王寺バイパスへ・・・。
オレ、あそこから見るあべの橋&天王寺駅の夜景が好きだ。
バイパスの終点の信号待ちで、ふと思い出す。
昼休み2chで見たお店って、
この交差点を右じゃなかったっけ?
と思ったら勝手にハンドルが右へ、面舵いっぱい!
お店の駐車場(運良く空いていた)に車をほりこんで、
ゆっくりと店の前を通る。抜き足差し足忍び足、だ。
日本橋はオレの街だが、ここは日本橋ではない。
寺田町。一瞬の油断が命取りになる。
店の正面のドアから、中の様子を窺う。
・・・。
大丈夫だ。
オレの得意とする空気が流れている。
一呼吸置き、意を決してドアを開く。
「お帰りなさいませ」だっけ?
「いらっしゃいませ」だったような気もする。
覚えてない。意識が一瞬にして吹き飛んだのだ。
鉄道とメイドの夢の競演。
モータリゼーションの嵐の中、鉄道復権の息吹が今ここに!
「今日はイベントとなってまして、
メイド喫茶になってますが構いませんか?」
などと言うメイド。
D「ええ、大丈夫です」
(というかむしろ望むところ、オレの得意分野)
通常メニューとイベントメニュー。
の中から、ステーキセット(写真付き)をチョイス。
べ、別に写真が欲しかったわけじゃないんだからねっ!
気がつくとコーヒーを飲んでいた。
しかし、ここのコーヒーは甘くない(←それ普通)
考えてみると、めちゃくちゃ久しぶりに、
セルフでコーヒーに砂糖を入れているオレがいる。
「砂糖を入れないメイドはただのメイドさ。」
それにつけてもこの店の排障器の短さったら、はぁはぁ。
台車周りが丸見えではないですか、はぁはぁ。
(鉄道的表現)
本物の食堂車から流用したというシートの低さと
あいまって、目線の高さにモモがある。
もう一度言おう、目線の高さにモモがある。
こ、このAndroid機に無音カメラのアプリがあれば・・・。
などと言っているうちに、時刻は8時。
さ、そろそろ『家』へ帰るか。
知る人ぞ知るお店だ。
平たく言うとe☆twinkle-Zwei-。
あそこの角で営業していたときは、結局、
一度も行かなかったんだけど、今日、初体験。
仕事から帰ってきて、家でゴロゴロしてるのにも飽きて、
「さ、日本橋へ行くぞ!」と家を飛び出したものの、
この時間ではまだ、いつもの駐車場はぼったくり営業。
8時まで、どこかで時間を潰すか?とか思いつつも、
家からあびこ筋を北上して天王寺バイパスへ・・・。
オレ、あそこから見るあべの橋&天王寺駅の夜景が好きだ。
バイパスの終点の信号待ちで、ふと思い出す。
昼休み2chで見たお店って、
この交差点を右じゃなかったっけ?
と思ったら勝手にハンドルが右へ、面舵いっぱい!
お店の駐車場(運良く空いていた)に車をほりこんで、
ゆっくりと店の前を通る。抜き足差し足忍び足、だ。
日本橋はオレの街だが、ここは日本橋ではない。
寺田町。一瞬の油断が命取りになる。
店の正面のドアから、中の様子を窺う。
・・・。
大丈夫だ。
オレの得意とする空気が流れている。
一呼吸置き、意を決してドアを開く。
「お帰りなさいませ」だっけ?
「いらっしゃいませ」だったような気もする。
覚えてない。意識が一瞬にして吹き飛んだのだ。
鉄道とメイドの夢の競演。
モータリゼーションの嵐の中、鉄道復権の息吹が今ここに!
「今日はイベントとなってまして、
メイド喫茶になってますが構いませんか?」
などと言うメイド。
D「ええ、大丈夫です」
(というかむしろ望むところ、オレの得意分野)
通常メニューとイベントメニュー。
の中から、ステーキセット(写真付き)をチョイス。
べ、別に写真が欲しかったわけじゃないんだからねっ!
気がつくとコーヒーを飲んでいた。
しかし、ここのコーヒーは甘くない(←それ普通)
考えてみると、めちゃくちゃ久しぶりに、
セルフでコーヒーに砂糖を入れているオレがいる。
「砂糖を入れないメイドはただのメイドさ。」
それにつけてもこの店の排障器の短さったら、はぁはぁ。
台車周りが丸見えではないですか、はぁはぁ。
(鉄道的表現)
本物の食堂車から流用したというシートの低さと
あいまって、目線の高さにモモがある。
もう一度言おう、目線の高さにモモがある。
こ、このAndroid機に無音カメラのアプリがあれば・・・。
などと言っているうちに、時刻は8時。
さ、そろそろ『家』へ帰るか。