約10年前の苦い思い出(トラウマ)から、
ヲタ的(といって悪ければフリーク的)活動のコミュニティ、
とくに女性が中心になっている場合の「集まり」では
かなり慎重にことを運ばねば、なんて思ってしまうDでありんす。

それでも、かつての群がるだけのあいつらと違って、
尊敬するに足る先駆者がいればこそ、と思えるから
節度を護ってついていくぞ、なんて思うんですよ。

もちろん、よく言われるんですけど、
「難しく考えすぎ」
ってのは自分でも分かってます。自覚症状ありです。
ただ、十代のころと違って今の歳になってしまうと、
「いまさらスタイルは変えられないよ。」なわけです。

ただ、まぁ、酒が入った場では
ちょっと羽目を外してもいいかな・・・なんて思ってての
今日のオレだったんですよね。

大丈夫?空気読めてた?

自分的覚書的な記事でスミマセン。

メノレカヘでも寝てしまいましたが、
帰りの地下鉄でもきっちり就寝タイムしてしまって、
終着駅から引き返したDです。
もうちょっと暖かい季節だったら、バス停のベンチで
寝てしまってた、と思います。

今日、会えた方々、ありがとうございました。
おやすー。