-PONBASHI DAYSのあと-

時間ギリギリまで夏雪に粘着。
で、追い出される始末「おとといきやがれ!」
「覚えてろっ」とほうほうのていな我々4人
M氏、わ氏、わ氏、で、儂。わしばっかりや!

どこか行きまっか?との問いに澱みなく「カフェ」と答えるワシ。
俺の言葉でカフェといえば一軒しかありません。あそこです。
そういえばM氏は初めてだったとか。あの店を知らずして、
メイドを語るべからず、ギルドへ立ち入るべからずですよ!
っていうほど大げさでもなく、単に俺の好みです。

4人で入るなんて初めてかも。

おっと、レアメイド(?)がいます。
ワシ「昔会ったことあるんですよ。」
レア「覚えてません」
軽く流されました。
普通は、こうなんですよ。覚えてるわけない!

レシート要りますか?の問いに「いえ、結構です」と答えるM氏。
「バカモーン!」この店でレシートを貰わずして何とする?

帰りの自転車が本当に寒かった。