思わぬ喜び、Citrus Kiss。
確か昨日のバグでトリを務めてたのを見て、
はて?誰だろ?と思ったのは俺だけじゃなかったようだ。
じゃぁ、今日、見てやろうと「少しだけ」思ってた。
が、一目見た瞬間に「少しだけ」が「がっつり」に変わる。
かなーりカッコいい!そう思いませんでしたか?
俺は思いました。完成度の高さが際立っているぞっ。
こ、これは・・・!すんばらしぃーーーっっ!(゚∀゚)キタコレ!!

見たことないのも当然、東京の人だった。
が、その出会いは忘れられない思い出に変わる。
いや、まだ思い出にしたくない!物販でCD買うぜぃ!
ついでに、ほんのちょっとだけでいい、この中年オヤジと会話をプリーズ。
それだけでこの平成不況、デフレスパイラルを乗り切れる!そんな気がする。
世紀末救世主伝説!世紀末じゃないけど!俺の名を言ってみろっ!

某酔っ払いれんじゃー氏がえべっさんに出かけた。
じゃぁ、俺も巫女さんに会いに行こう。
夏雪の店長が終わって、少し間があったので外の空気を吸おうと
カフェへ入ったのもつかの間、タイムスケジュールを見て凍りつく!
代理店長「Citrus Kiss」ジャストナウ!CD買わないとっ!
でもってア・リトルのトークを・・・じゃないとっorz
「すみません、忘れ物したので取りに行ってきます。すぐ戻ります」
巫女さんにそう告げて、ダッシュ・・・勝平(知らんだろうなぁ、若いコは)

ボークス前の信号をスクランブル発進!
いつもの交差点 すばらしい景色に 変えてみたい(byごっちん)

Platzに滑り込んで店長コーナーで気付く。
「あっ、CDは店長では売ってないんだった」
・・・orz

が、まぁ、俺に走らせるだけの魅力は持っている。
シトラスキッス、恐るべし!