今日はブログに書きたいことが沢山あって・・・。
さっきまで大阪AKASOでSI☆NAと岡田唯のライブを見てました。
終わってからHEPへ移動して(どちらも梅田だからね)石原正一ショーを
見ようかと思ってたんですが、取り止め。チケットは買ってません。
昨晩見たお芝居「奥の細道」が思いのほか面白くって!
言葉だけでそれ(↑の面白さね)を上手く伝えるのって難しい。
爆笑とかじゃないんだよね。クスクス忍び笑いが漏れてしまう面白さ。
がっぷり四つに組みたいんだけど、ことごとく出した手をいなされる。
暖簾に腕押し、糠に釘的な笑い。伝わらない・・・かなぁ。
演じてる人達、笑っちゃわないのかなぁって。
ナニワの毒蝮って!思い出しても顔が緩んでしまうよ。
(ああ、ええ、いつも緩んでる顔ですが、何か?)
ああいうストーリー?っていうか構成?っていうの?
いったいどういった頭の中から出てくるんだろう?
俺には絶対生み出せない、笑い。でも、それが俺は好き。
アンケートにも書いてきたんだけど、万民にウケる笑いではなく、
この笑いが分かる人間でヨカッタと思える「俺たちだけのヒミツだよ」って感じの笑い。
ほくそ笑む・・・?ちょっと違う?
分かりませんかね、こんな書き方じゃぁ。
でも、本当に面白かったんです!してやられた感たっぷりの笑いです。
極めつけは、最後にもってきたのが夢オチって!
完全に確信犯ですよ。あいつら、ヤバいッス。禁じ手と分かっていて使ってるッス。
ほんと年末にきて、思わぬところで足をすくわれた感じです。
悪い意味ではなく、まったく良い意味でヤラレター!ってこと。
前回のティファニーを見て、ある程度分かっていたつもりで
心の準備はしておいたものの、それ以上?というか想定の範囲外、
明後日の方向から攻撃をくらいました。痛恨の一撃、クリティカルです。
すっかり東京ガールの虜ですわ。次回も行くぞ!ってなもんで。
天使と悪魔の二人もステキすぎ。子供小宇宙~で垣間見た笑いを
遺憾なく発揮してらっしゃって!出演者の誰かとチェキを撮れるってなったら
まず間違いなく彼らですね。両手に花(・・・可憐ではないよ、ドギツい南方系の花)で
カメラに向かってはぃ!ちぃず!
ジャンバリ天使にも触れておきましょう。
思ってたより小さいコだったんだなぁって印象。
もっと背の高いイメージだったんだけどな。
で、どんな芝居見せるのかって?なかなかやるかもって感想。
舞台上にいる時間は短いものの、借りてきたネコではなく
あの面子と五分に渡り合ってたような気がします。
アイドルってだけじゃないのかな?
最後に、ブロガールさん。ZOSEのときとは全く違う魅せ方で、
役者さんってすごいなってしみじみ思います。脚本があって、演者が
その中の人物を作っていくのか、演者に合わせて本ができあがるのか・・・。
舞台の上でいろんな役を演じ分けるのって大変そうだけど、やり甲斐がありそう。
今回は少なめの出番で残念、いつか貴女がメインの芝居を!きぼんぬ!
というわけで、東京ガール「奥の細道」の感想です。
松尾芭蕉は全く関係ありません。
そこからしてフェイクとブラフの塊なのです。
だが、そこがいい!
さっきまで大阪AKASOでSI☆NAと岡田唯のライブを見てました。
終わってからHEPへ移動して(どちらも梅田だからね)石原正一ショーを
見ようかと思ってたんですが、取り止め。チケットは買ってません。
昨晩見たお芝居「奥の細道」が思いのほか面白くって!
言葉だけでそれ(↑の面白さね)を上手く伝えるのって難しい。
爆笑とかじゃないんだよね。クスクス忍び笑いが漏れてしまう面白さ。
がっぷり四つに組みたいんだけど、ことごとく出した手をいなされる。
暖簾に腕押し、糠に釘的な笑い。伝わらない・・・かなぁ。
演じてる人達、笑っちゃわないのかなぁって。
ナニワの毒蝮って!思い出しても顔が緩んでしまうよ。
(ああ、ええ、いつも緩んでる顔ですが、何か?)
ああいうストーリー?っていうか構成?っていうの?
いったいどういった頭の中から出てくるんだろう?
俺には絶対生み出せない、笑い。でも、それが俺は好き。
アンケートにも書いてきたんだけど、万民にウケる笑いではなく、
この笑いが分かる人間でヨカッタと思える「俺たちだけのヒミツだよ」って感じの笑い。
ほくそ笑む・・・?ちょっと違う?
分かりませんかね、こんな書き方じゃぁ。
でも、本当に面白かったんです!してやられた感たっぷりの笑いです。
極めつけは、最後にもってきたのが夢オチって!
完全に確信犯ですよ。あいつら、ヤバいッス。禁じ手と分かっていて使ってるッス。
ほんと年末にきて、思わぬところで足をすくわれた感じです。
悪い意味ではなく、まったく良い意味でヤラレター!ってこと。
前回のティファニーを見て、ある程度分かっていたつもりで
心の準備はしておいたものの、それ以上?というか想定の範囲外、
明後日の方向から攻撃をくらいました。痛恨の一撃、クリティカルです。
すっかり東京ガールの虜ですわ。次回も行くぞ!ってなもんで。
天使と悪魔の二人もステキすぎ。子供小宇宙~で垣間見た笑いを
遺憾なく発揮してらっしゃって!出演者の誰かとチェキを撮れるってなったら
まず間違いなく彼らですね。両手に花(・・・可憐ではないよ、ドギツい南方系の花)で
カメラに向かってはぃ!ちぃず!
ジャンバリ天使にも触れておきましょう。
思ってたより小さいコだったんだなぁって印象。
もっと背の高いイメージだったんだけどな。
で、どんな芝居見せるのかって?なかなかやるかもって感想。
舞台上にいる時間は短いものの、借りてきたネコではなく
あの面子と五分に渡り合ってたような気がします。
アイドルってだけじゃないのかな?
最後に、ブロガールさん。ZOSEのときとは全く違う魅せ方で、
役者さんってすごいなってしみじみ思います。脚本があって、演者が
その中の人物を作っていくのか、演者に合わせて本ができあがるのか・・・。
舞台の上でいろんな役を演じ分けるのって大変そうだけど、やり甲斐がありそう。
今回は少なめの出番で残念、いつか貴女がメインの芝居を!きぼんぬ!
というわけで、東京ガール「奥の細道」の感想です。
松尾芭蕉は全く関係ありません。
そこからしてフェイクとブラフの塊なのです。
だが、そこがいい!