学生映画祭、顔を出しに行った時間は某南大学の上映中。
しばらくして、某大農学部さんの「嘘つき女と灰色男」
・・・コンセプトモデル?ですか?という感想。
いや、面白くないってわけではないんだけど、
学生映画ってそういうものなのかなぁ?なんて思った。

44分の尺があれば、もう少し展開にメリハリをつけてもいいんじゃないの?
世にも不思議な~的なノリの作品で、もっと練れば素敵なファンタジーに
なりそうなだけに勿体無い気がした。学生同士で見せ合いっこするだけじゃなくって
外に向けた作品作りをすれば、完成度は高くなっていくんじゃないかな?
とえらそうなことを言ってみたくなる俺はオジサンオジサン。

それだけを見て、劇場をあとに。
で、4時半の撮影会まで何をしようかなぁって思ってたら
新潟記念の発走時間が迫っていた。マヤノトップガン産駒が
2匹走っていたので、久しぶりに馬券を。単勝式で。
ってキタ─wwヘ√レvv~(゚∀゚)─wwヘ√レvv~─!!ってそっちかよ!
俺が買ってないほうのトップガン産駒が来たのか!orz

そうこうしているあいだに時間が迫ってきたので
四ツ橋のほうへ歩いていった。しっかりと二本の足で。
近くまで来たのだけれど、見つけられない。
住所を書いてくれてたらいいのに。ってか少し歩き回ったら
見つけられるだろうけど、活動限界時間まで、もはや3分前。
初日から遅刻は厳禁!!!なので電話した。
通話しながら角を曲がったら、看板が置いてあった。
Welcome! to this crazy time!このふざけた時代へようこそ!

エレベータがあがる。
あがる。
あがる。
心の臓が・・・。
Ω\ζ°)チーン
3Fです。

そこは素晴らしき地上の楽園、シャングリラ。
ミカエル、ユリエル、アミエルの三大天使が僕を迎えてくれた!!!

って感想は次回以降。
なんか期待されてるっぽなので、落ち着いてから書くお。