あめのうた編が終わったのが
だいたい21時40分
現場にいたら間違いなく当日に帰還できてない
始発待つやつ

なんかもうだいぶキテるから
財布とケータイと掴んで
新幹線乗り込んでしまいたかったから
自重できた自分を褒めてあげたい
えらいね
ヨシヨシ



ここぞとばかりに配信のいいところ
自宅でダラダラ見れるを体験せねばと

はれとあめの間に
お風呂にも入ったもんね
ちゃんと湯船にも浸かったもんね 
必死で髪の毛乾かして
飲み物取りに行ったら第九始まってて
慌てましたよ

今日絶対一部と二部の間隔短かった
はれ終わったのがあめの開場時間直前
規制退場とか考えても
サクサクと入れ替えできるもんなのか
なーんて


はれのうた
リクエストはそんな意外性はなく
初見時のメモでは

第九
年末感がすごい

うわのそら
跳ねたい!手拍子したい!
トゥーン音が謎!

エンゼルフィッシュ
おさかな天国!

paper plane
たろさん謎の横移動

空白の日
今日は本当に音と声が心地よい

ナショナルキッド
いいなぁ!
リーダーの「冷蔵庫にはーいろぅ♪」が大好き

クリーム
大トリ感がハンパない
濃厚接触?!

エンドロール
ちょっと意外
でも納得かも

って感じ?

アーカイブだらだら見てても
そんなに印象変わらず

不条理劇場を表す言葉が
「狂気の沙汰」
「集団幻覚」
「非日常の極み」
なのが笑ってしまう

アレがないと年を越せない体なのに!


恋は灰色
中山さんに「灰色」を言わせる
もだもだしたやり取りにウフフ

静かな海
海の近いところで聴きたい
いいなぁぁあ

リセット
お約束
毎年のお約束があって
それを励行してくれてるのですよ
すごくないですか
嫌なことをぜーんぶリセットしないと年を越せない体に…
(もういいです)



気持ち切り替えて
あめのうた

雨ニ唄エバ
初っ端からクライマックス
赤い傘はあんまりない?

涙腺回路
ベースがしゅごい
一見ギター目立つけど

雨音
上からのアングルで見えるドラマの手元がすごい
映像効果で落ちる水滴が弾け飛ぶ

この辺かな?
たろさんの左目の下の雫型のキラキラに気付いた
あめ?なみだ?
みたいな見せ方

ヌルッと本編半分終わって始まる
「はじまりはじまり」

佐藤ケンケンの茶番…

ザザ降り…
モノクロになった
おかげかホントに雨の中みたいに見える

六月の雨
リーダーのコーラスが気になる
千葉組の声は重なると心地よいのです

パノラマ
ひー!
広がる視界には曇天
不穏さも感じさせるベースが好きです…
「宵闇の中に隠れて 逃げよう」
「青ざめた空」ってね
神様…
そのアウトロは反則では?

黒い傘
イントロちょっと???になったけど
ちゃんと始まった
たろさん風船持ってると思ったら
フワッと飛ばした
傘の形のシルエットが降ってきてた

雨中遊泳
ちょっと文字がうるさかったかなぁ?
空間に対して情報量がアレだったような…
「雨はいない」で光が溢れるとこは好き


謝罪会見と振り返りは同じもの
同じものを見て改めて
自分が何を見てるのかわからなくなる
来年は新作が見たいです
ハイ


MC
宴会芸の話
アーカイブは怖いという話
(ケンさんはハートがお強い)
われたち?われらが!

潜像
インサイドアウト

en
佐藤劇場
「新しい表現の仕方作れた」
「みなさんがいてくれたから作れた」
「恩返しは来年に持ち越し」

「新しいことやれたし演奏もできるから」
「演奏ができればバンドは生きていける」

ケンさんがいてくれてよかったなぁと
ぼんやりそんなこと思いましたよ

髪色変わってるのは分かったけど
グリーンはわからなかったよ…
乙女佐藤…
髪型変えた女性には一言言っておくのが
無難な社会生活の一助となる…
社会人になってよく思う
気づいた瞬間にとりとめもなく言葉を発するとあとがラク
(絶対に必要じゃないけど自分をラクにする)
(なんの話だ)


ちゃんとしたアンコール
どんな形でもいつもの樹の下で会えるうちらは最強
(こちらこそどうぞよろしく)

持てる限りの低音で
「好きな食べ物はいちごパンです」
(墓穴を掘るタイプの中山さん)
(愛されてウン十年でしょうよ)

持てる限りの低音で
「メランコリック」

メランコリック
いつもどおりじゃないけど
それがいつもになり始めてて
ありがたくも物足りない
この辺で気持ちがオーバーフローして
涙になって落ちてきた

(行きたかったな)

「お約束がバンドを長生きさせる秘訣です」

リセット
リーダーの笑顔が眩しかった…

さよなら2020年
みんなでいくよ2021年



あー
アーカイブ二本見るの大変ナリ
不条理劇場…飛ばしたいのに見てしまう
(諦めメロン)