サトウユウイチのごすぺる放浪記 -731ページ目

黄金の魚

 そういえば以前、「きょうの音楽を考える会」のK田さんがyoutubeに動画をアップしたと言っていたな~というのを思い出したので、探してみたらありました。


 2009年11月29日に網走で行われた「ここでしか聴けない歌があるコンサート」で唱われた「黄金の魚」という曲。

 作詞が谷川俊太郎さん。作曲がご子息の谷川憲一さん。

 ピアノ伴奏が憲一さんご本人で、指揮は「合唱の教室」講師の谷篤さんですね。

 合唱団の中には、K田さんの他、北見男声合唱団や合唱の教室のかたがたの顔も見えますね。




 実は、この合唱団には僕も「ゴスペルっぽい曲だけど、やらない?」と誘われていたのですが、残念ながら日程が合わず、参加できませんでした。

 その、「っぽい」はなに?「っぽい」は…と思ったのは内緒です。(笑)


 実は、なんとなんと、膨大な数のyoutubeの動画の中には、僕が歌う姿もあるんですね。

 怖いですね、怖いですね…(笑)

 それでは次は僕の雄姿を。(爆)

 昨年10月に行われたGWO(ゴスペル・ワークショップ・イン・オホーツク)でのステージです。

 こちらは「っぽい」ではなく、本物のゴスペル。







 ついでだから、もういっちょいきましょう。

 昨日の「climb every mountain」を探していたら、またえらいものを見つけてしまいました。

 KMCというからには「韓国男声合唱団」でしょうか。

 僕らも、このくらいの曲を歌ってみたいですね。

 ね。K田さん。さいパパさん(笑)