釧路キリスト福音館
家内の実家がある釧路に行ってきました。
ブログを読んでくださっている方々にはいまさら説明の必要がない、釧路キリスト福音館。
僕がキリスト教徒としての洗礼を受けた教会であり、家内が何年も奏楽者をしていた教会でもあります。
珍しいブレザレン系の単立教会であり、礼拝で使う讃美歌は北見の教会と違ってコンテンポラリー・ゴスペルが中心です。
年に1~2度、ひどいときは数年に1度しか礼拝に出席しないのですが、皆さんいつも家族のように出迎えてくれます。
でも、昔通っていたときにはまだ小学生、中学生だった子供たちが皆巣立ってしまい、正直少し寂しいおもいをする場所でもあるのです。
「ごすぺる放浪記」名物(?)の礼拝説教紹介ですが、牧師の山形兄弟から快く許可をいただいたどころか、メールで説教の原稿まで送ってくださるということですので、次の機会に書きますので楽しみにしていてください。(楽しみにしてくれている人がいれば、ね。(笑))
