韓国の矛、日本の盾
まず最初に私信を。
>saipapatenさん
最近、お電話いただいてるのに出られなくてすみません。
決して避けてるわけじゃないんです。(笑)
最近、ちょっと公私ともにバタバタしておりまして、
やっと時間がとれるとなると真夜中なので、サッカーを見なきゃならない
さすがに失礼だろうと思いまして…
ということで、今度お電話しますが、もしできましたらメールください。(汗)
>ゆみてぃ
先日の看護大ではお世話になりました。ステージに上げてくれてありがとう。
ぜひ今度こちらにもコメントください。
でも、ここでは何度も「美人の代表」と書かれているので、
なかなか顔を出しずらいというのは、わからないでもない。(笑)
☆☆☆☆
さて、ワールドカップもベスト8が出そろって、ようやくひとやすみです。
でも、2週間にわたってサッカーを見続けると、さすがに疲れますね。
トーナメントに入ると、なかなか腰を据えてテレビを見るのもつらくなってきたので、
今度は予選リーグが終わったらトーナメントはブラジルに行って現地で見ます。(大ウソ)
さて、今回は自国開催以外ではじめて日本と韓国が決勝に進んだわけですが、
お互いの特徴がはっきりと分かれていて、おもしろいですね。
攻めの韓国と、守りの日本。
トーナメント1回戦での韓国の1点目の失点は、日本ならありえなかったでしょうし、
韓国なら0-0のままPK戦にまでもつれ込むことも無かったでしょう。
僕はなぜか、ネットを立ち上げた時の最初の画面をYahooCANADAにしているのですが、(笑)
パラグアイ戦終了後の朝、トップページに駒野の写真が出ていて驚きました。
石川や宮里の写真なんか、どこ探しても無かったのに。
そのくらい、実は今回の日本チームは世界的にも注目されていたということなので、
今後、日韓戦をサッカー・ファンがかたずを飲んで見守る、なんてことになると、
サッカーの世界も、もうちょっと面白くなるかもしれないですね。
まあ、さすがに、それはちょっと夢を見すぎか…(苦笑)
